前記事にチラッと書いた通り、最近また読書にのめり込んでいる長女⑅
読書はいつでも大好きな長女ですが、のめり込みすぎなほど読みふける時期が定期的にやってきます。
そういう時期は、読書>>>勉強になってしまって
小学生の頃は、ちょっとヤキモキしながらも私の中では「読書は良いもの(頭というより心に)」という前提があるので、まぁいっか〜と思っていたのですが…
中学生になると、どうなんでしょうね?!
平日に2時間近く読書されちゃうと、さすがに口出ししたくなってしまう
そんな長女が、最近読んで面白かったと言っていた本♡
↓これめちゃくちゃ面白かったみたい!
瀬尾まいこさんに再びハマってしまって他の瀬尾まいこ作品を再読してます
辻村深月さんも中学生らしいチョイス♡
塚原マチは本好きで気弱な中学一年生。
ある日、図書館で本をめくっていると一枚の便せんが落ちた。そこには『サクラチル』という文字が。一体誰がこれを?
やがて始まった顔の見えない相手との便せん越しの交流は、二人の距離を近付けていく。
2026年度の中学受験で頻出の『星の教室』もすごく良かったってー♡
主人公の潤間さやかは、中学の卒業証書を受け取っていない。
義務教育さえまともに終えていないという枷が、社会でも家庭内でも、さやかを生き辛くさせていた。
ある日、さやかは夜間中学という存在を知り、二十歳の春、河堀夜間中学への入学を果たす。
仲間たちに支えられて過ごす日々が、学校や親への不信で雁字搦めだったさやかの心を解きほぐしていく。
やがて、さやかには密かに叶えたい、という夢が芽生え始めるのだが……。
義務教育さえまともに終えていないという枷が、社会でも家庭内でも、さやかを生き辛くさせていた。
ある日、さやかは夜間中学という存在を知り、二十歳の春、河堀夜間中学への入学を果たす。
仲間たちに支えられて過ごす日々が、学校や親への不信で雁字搦めだったさやかの心を解きほぐしていく。
やがて、さやかには密かに叶えたい、という夢が芽生え始めるのだが……。
↑ここまでの3冊は一般書ですが、児童書もまだまだ読んでいます
児童書では、この2冊を特に気に入っていたかな♡
他にもいろいろ読んでいます
時間を忘れて読みすぎるのは困るけど、「続きが気になってやめられないー!」と思う本にたくさん出会えるのは幸せなことですね
♡
Z会の資料請求でもらえるワーク、新しくなっています
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今回は、毎年大人気の「ほねぶとワーク」ですって
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文章題が中心の「ほねのある」問題を体験できるみたい♡
国語は全学年読解問題、他の教科も知識×思考力の必要な問題に挑戦できるとのこと
高学年は国算に加えて理社も含まれます✧*̣̩



