セルフバランスは未来、対応策はいまここ 原因究明はパターン認知・認識 | 発達促進研修&講座プログラム提供ブレインジムハウス/東京/大阪

発達促進研修&講座プログラム提供ブレインジムハウス/東京/大阪

・発達を促すプログラムを海外から導入しご提供しています
・原始反射姿勢反射の改善&統合プログラムの正式契約団体です
・オリジナルプログラムも長年行政にご提供しています
・ブレインジムインストラクターになるには?インストラクターを養成する日本の指導教官


対策をとったら、未来への対応のために(ここ、アンダーラインひきたい)
原因究明(せめるのではなく、セルフバランスの再自覚)
あとは、選択したことをポジティブだけではなく
ネガティブな側面も考察してみることも大事



ごくごく個人的なことも
もっと多くの人に関わる社会的な事象(地震、原〇や津波、火山、洪水など)も
対応策(now & here) セルフバランス(fortune) 原因究明(パターン認識・認知)




原因究明=結果から学ぶ
だけでは
間に合わない 過去に起きたことがないことも
多々発生している時代ですから臨機応変なるには
どうしたらよいでしょうね




ネガティブな側面を見るということは、ポジティブを責任逃避の代わりに
あるいは言い訳にしないか
そして、もし別の選択をしていたらどんな可能性があったのか
確認作業をするということです
そうするとどこに着地点が見つけられると思いますか?


目標が定まった後
最初の選択をしていたら他の可能性があったのかも
と考察するのは、最初に潜在意識に投げ込んだもののお片づけ作業につながります


って、文章で書くとわからないことも絵にしてみたらいいのかしら

目標設定を大事に扱える人は、OBOのプロファイルを十分理解している人


クライエントさんが最初にたてた目標をかえてしまうと
その目標が散らかしっぱなしになるということになるのを
上手くマンガで説明できるといいなぁ