ブレインジムで何ができますか? テーマ~ブレインジム&教育キネシオロジーと医療分野 | 発達促進研修&講座プログラム提供ブレインジムハウス/東京/大阪

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地元の脳外科の医師と数年前にお話ししたときのメモが出てきましたのでご紹介させてください


「脳疾患で右脳にダメージがあった患者は、自分の半身の状態が理解できない。

『自分は平気ですよ』と明るくリハビリにのってこない。

病態の理解は早い人で1週間。遅い人で一カ月かかる。

ブレインジムではどんなアプローチができるか?」

私からの質問
「若いころの薬物摂取による様々な症状が不定期間後に起きる。(病院研修にて薬学のDr.からのマンツーマンでの講義から)改善例、対処方法の可能性は?」

Dr.
「生に対する興味を失っていることが多い。ブレインジムにも積極的に関わらないだろう。
自殺予防として応用可能かどうか」



私のメモ
服薬中は筋チェックがとれないことを伝える
筋チェックの信用性について←医療では信頼とは異なる
インデプスの代理チェックも可能だが、体に触れずに体感覚で問いかける試み→自己意識の再マッピングについて