タイトルのことをいつも考えている。
学校に行きづらい子が
大人になって生きづらいとは限らないが、
うまく適応できていない人をけっこう見てきたので
今のうちに何かできることはないのか?
といつも考えている。
*そもそも大人になってうまく行っている人を見る機会がないからキホン偏見です。
社会に出て困ることは
「周りが自分に合わせてくれない」ことかな?
と勝手に思っている。
おそらく人に揉まれるというか人に振り回されると
誰でも疲れるが不登校たちはより疲れやすいと思う。
今までは先生・支援員・家族が寄り添ってくれたけど
働いたらそうはいかない。
「手帳」があれば話は別だが。。。
*やたらと手帳を進めてくる人もいるが、それは賛否両論!
話題が逸れるから今はやめておこう。私もどっちが良いか分からない!
それならば
スタートから一目置かれる存在になっていればいい。
例えば
・有名大学を卒業した
・TOEICで高得点とった
・行政書士試験や社会保険労務士に合格した
家でできて思いつくのはこれくらいかな。
・甲子園やインターハイに出場した
・海外経験がある
・何かの大会で優勝した
これは不登校とは相性が悪い気がする
・eスポーツ大会で優勝した!
すごいが偏見で逆効果になる場合もある
さて、夏の不登校チャレンジに
こども六法を読んでみる!
やる気が出たら宅建士の資格にチャレンジだ!
10代で合格できたらすごいぞ。
法律に詳しいと、勝手に相手が一目置いてくるぞ。
職場のハラスメント予防になるぞ。
向き不向きはあるけど
国語と社会が得意ならどうぞ
資格で食っていくのは難しいが
FP・宅建士・社労士・行政書士・弁護士は、営業力というかマンパワーいるけど
公認会計士・税理士・司法書士は資格の独占業務が絶大だから
食ってはいきやすい。