こんばんは!
いつもペタ、イイネやコメント
ありがとうございます(o^^o)
クロスミッションの続き!
一人一人とお写真撮れていないので
上の集合写真で書いていくね!
上段 右から2番目
龍王院刹那役 毛利洸太さん
なんと、幼稚園〜中学までの
同級生なのです。
彼が芝居をしているのを知ったのは
今年の6月。
高度ブルーを見に来てくれて
それで知りました。
えどさん脚本の舞台に
以前出演していたらしい。
しかも後々きくと、私それ見てた!笑
同じクラスになったのは2回くらいなので
彼のことをあまり知らないという
微妙な距離感でしたが
沢山尊敬するところありました。
もともと知り合いだから
話せる話もあったりして楽しかった。
芝居続けててよかったって
本当に思いました。
またどこかで共演したいです。
上段 右から5番目
田中信男役
カラスカ団員の峰之さん
田中さんは沢山もっていきましたね。
本当にすごいです。
峰之さんがあれば安心って感じで
絶対に笑いが起こるんです。
なんだろう、全てがすごい。
普段はとても優しいおじさん。
一番話しかけにいきました笑
先輩から学ぶこと多くて
もっともっと見たいって思います。
田中さんとのシーンうまくできなくて
本当に申し訳なかった…
役者都合にならないところが
本当にすごいです。お客様第一!
下段 右から1番目
ナンデヤネン役
カラスカ団員 ぴんきゅさん
ツッコミ最高のぴんきゅさん
今回はGOG運営ということで
沢山説明台詞があって
舞台上にいる時間も台詞量も多くて
その上制作の仕事もあって
ぴんきゅさんって本当に何者だろうか。
普通だったらバテたりイライラしたり
するのにいい人すぎるんです。
だから助けたいって思うんです。
まだまだ足でまといなんですけど
負担を軽減させたいって思っています。
優しいけど、ちょっとだけ
謎がある方かな。
多分本人はそんな気ないと思います笑
勝手な想像ね。
下段 左から1番目
タマターマ役 隅田滉太郎さん
以前から直接的なのはないけど
ふんわりと、知り合いの知り合いとか
専門学校の先輩とか
そういう感じでお知り合い?でした。
こちらもGOG運営ということで
舞台上にいる時間も長ければ
説明台詞も多い。
説明台詞が多いのは少し嫌だけど
ゲーム参加者のバトルとか
見ているわけで。
どういう気持ちなのかすごく気になる。
滉太郎さんの目だけ笑っていない
運営らしさが怖くて
でもそれが良くて最高でした。
下段 右から2番目
石丸慶介役 関修人さん
あまり関わるシーンがなかったから
他の人よりは絡みなかったけど
小屋入りして本番中は
シングルキャストの楽屋だけ
別だったので
よく遊びにいってました。
その時にお菓子もらってました笑
お返しに飴を渡したんだけど
それがミルクの桃味だったんだけど
ミルクが苦手らしく失敗!
マヌカハニーとキンカン喉飴を
渡しました。優しかったです。
下段右から3番目
加賀見桐斗役 紅葉美緒さん
終盤のシーン。
美緒さんの目が怖くもあり
綺麗でもあり
逸らしたら負けるって思いました。
睨むじゃなくて強い意志を
目に込めました。
少しでも心に届いているといいな。
この方も楽屋に遊びにいった時
優しかったです。お話しました。
修人さんと同じく飴を渡しました。
美緒さんははちみつが苦手らしく
マヌカハニーを渡して慌て、
お詫びにキンカン喉飴を2個渡しました。
同じ日に同じ失敗をしました。笑
その両方を見ていた華ちゃんには
温かい目で笑われました笑
華ちゃんには飴と
高度ブルーの時にもらった
スロートコートのお返しをしました。
シングルの3人
本当に大変だったのに
優しかったです。
この楽屋に行くと自然と落ち着くし
集中力が上がっていました。
沢山遊びに行ってごめんなさい。
優しさに見事に甘えた笑
全員書けたかな?
おもいはつきません。
一人一人に沢山の思い入れがあります。
今回も沢山恵まれて
とても嬉しかったです。
想像もしていなかった。
開演前の円陣の声出しを任されたり
前説を任されたり
終演後の物販の説明を任されたり
人がいなかったから
消去法で私になったんだろうけど
それでも任せてもらえるということは
当たり前ではなくて
本当に恵まれていました。
本当にありがとうございました。
カラスカでは
カーテンコールで毎回役者一人が
挨拶をするんですけど
私が挨拶する日がありました。
これもまさかで予想していなくて
もう何喋ったか覚えていないけど
今後はもっと話せるように
頑張りたいと思います。
全てが本当に幸せでした。
本当にありがとうございました。
私の演じた役 木下梢
あなたは私に似ていました。
弱くて自信もなくて
過去に囚われてばかりで。
でも、諦めてはいない。
強くなりたいって変わりたいって
思っているし
人を信じたいと願っている。
だから、終盤のシーンは
梢の気持ちもあるけど
私の気持ちも重ねていました。
もう後悔はしたくない、
目を背けたくないんだ。
人前に立つことすら
できなかったのに
自分の意思をはっきり言えた梢は
このゲームや人を通して
本当に強くなったと思います。
梢、ありがとう。
私ももっと強くなるからね。
髪の毛のセッティング
時間がかかったけど
梢になっていく時間が
とても好きでした。
梢が私に寄り添ってくれるみたいで。
何回もセッティングし直したから
沢山髪の毛もおさらばしたけど
それもそれでいい思い出よね!
観劇してくださった全ての皆様
本当に感謝しています。
本当にありがとうございました!!
またお会いできることを願って
精進してまいります😊
沢山作品を愛してくださって
本当にありがとう。
エゴサが楽しかったです笑
また会う日まで…✨



