エドリス -41ページ目

アメーバリニューアル

今朝方、目が覚めて寝付けないので久しぶりにブログでも、と思いアメーバを開こうとしたらメンテナンス中で更新できなかった。私のように明け方更新するのが好きな利用者には真夜中のメンテナンスは不便この上ない。


今開いてみたら、かなりリニューアルしていた。でも多分私には必要の無いものばかり。今後もどうでもいいようなことを書いていこうと思っています。




ひぐらしの声

今日は少し残業をした。珍しく、外からひぐらしの鳴く声が聞こえた。

ひぐらしの声はしみじみとする。亡くなった人のことを思い出す。

ほうずきの思い出

りんごさんのブログを読んで、思い出したこと。


昔、うちの庭には毎年夏になるとほうずきが出来た。

真夏の強い日差しの中でほうずきが輝いていた。

子供の頃、夏はほうずきが出来るものだと思っていたけど、出来なくなって随分たつ。


数年前のお中元の時に、中山先生へ朝顔とほうずきのセットを贈った。

先生はベランダに鉢を置き、朝顔のために紐を吊った。

夏の終わりになって、先生はほうずきの実を全て摘み取り、子供の生徒達に分け与えた。

大きな皮に入っていても中の実は小さかったり、子供達は皮を剥いては大騒ぎをして喜んでいた。

中山先生は生涯お子さんがいなかったけれど、子供の扱いが上手く、厳しいお稽古の合間に子供の心を摑むようなことをしていた。私はそんなお稽古が大好きだった。




3組の見学者

先週のお花のお稽古の時、開始してすぐに見学の人が来た。母と娘の親子連れだった。

その日の生徒は3人だけだったので、いやでも視線を感じた。緊張で手が震えた。

久しぶりの見学者に先生も声が震えていた。

その後立て続けに2組の見学が来た。


見学は随時受け付けているが1年以上誰も来なかった。それが1度に3組も来たのには驚いた。

その日のお花は紫色のカラー、ダスティミラー、白バラ、クッカバラ、トグサ等を使った上品なデザインだった。花材自体は本数が少なかったので短時間で作ることが出来た。見学者が私達の作品を見て入会してくれると嬉しい。


幸せ

20代の頃思い描いていた幸せ。

いつか幸せを手に入れられると思っていた。

時代が変わり私も変わり幸せ自体変わってしまった。

私は幸せを手に入れたんだろうか。

対人関係

私は聞き上手ではない。会話の途中で口を挟みたくなってしまう。もっと相手の話をよく聞かなければ。

友人の中にも私と同じように話の途中で口を挟む人がいて会話中にモヤモヤしていたのだけど、自分もそうだった。気をつけよう。

梅雨空

梅雨の時期の厚い雲に覆われた空の色が好き。熱っぽい赤みを帯びた曇の色は他の季節の曇の色とは、やはり違う。

ここだけの話

本業のほかに、別の仕事をすることになりました。俗に言う二足のわらじを履くってやつです。今までも本業以外に簡単な仕事(販売系やイベント系)を頼まれてやっていたのだけど、今回、この仕事は第二の仕事になりそうです。立ち上がりから携わっているので、必ず成功させたいし、本業と両立させるつもりでいます。といっても今のところお金にはなりません。 お金にならない仕事は二足のわらじって言わないのかもね・・・

近況と習慣

【試写会】 週に1度は行っていた試写会を最近やめました。無料で最新の映画が観られるものの、疲れるので並んでまで観たいとは思わなくなりました。無料といっても葉書代は馬鹿にならないし。


【銭湯】 月曜と金曜は相変わらず銭湯に通って、疲れた体と心を熱いお風呂で癒しています。手軽に気分転換できて安上がり。私向きです。


【習い事】 色んなことに首を突っ込んできたけど、とうとうお花だけになってしまった。一番楽しいものが残った感じです。仲間も良い人たちで楽しいのです。



って、本当にどうでもいいことばかりですね・・・



今日は何曜日?

帰りに地元駅に着いた時、後ろを歩いていた男性が「今日は木曜だろ?だから~」と友人らしい人に話しかけた。

私はそれを小耳に挟んでびっくり仰天。木曜ならお花のお稽古だから。

うっかり曜日を間違えて帰ってきてしまったか、と思い売店の新聞で日付と曜日を確認した。それだけでは信じられなくて売店のおじさんに「今日は何曜日?」と聞いてやっと安心した。