イン ハー シューズ
先日、「イン・ハー・シューズ」観ました。
キャメロン・ディアスは口が大きくて羨ましい。 映画では美脚も目立ってました。
ただ、28歳くらいの役だそうですが、失礼ながら見えませんよ。。。
35歳くらいに見えます。ホント失礼で申し訳ないですが。。。
姉役は、多分原作では もうちょっとデブでブスなんだろうなぁって思いました。
笑いあり、涙あり、感動する言葉もあり。。。そんなラブコメ。
おばあちゃん役のシャーリー・マクレーンもキレイ。
あと、姉妹愛。ケンカしても結局はお互いがいないとダメなのね。
そういうもんだと思います。
靴のサイズ一緒で履けちゃうっていいなぁ。
そして姉さん、いっぱい靴持ってて羨ましい。
履かないなら、飾っておくだけなら 分けてくれよぉ!ジミー・チュウって高いのばっかりだしさ。
この映画は内容的に30前後の女性が観るのに適してるかなぁ。
観る前に、一つ豆知識。
欧米では、サムシングフォーっていう言い伝えがあります。
結婚式の当日に
something old (何か古いもの)
something new (何か新しいもの)
something borrowed(何か借り物)
something blue(何か青いもの)
を身に付けると、必ず幸せな花嫁になれるんだって。ステキですね!