今日もコンビニは平和だった、のか?-アホブタ


 先日、中古レコード屋で見つけました。

 嘉門達夫さんの「アホが見るブタのケツ」。アナログ版も味わい深いものがありますね。


 あ、ちなみに床のフローリング、ワックスを剥離して、ワックスを塗りなおしました。

 蛍光灯の反射が、まぶしい。


 今日は夜勤のヘルプ。今夜は女性誌が大量に入荷する日。そしてアイスクリームがクリスマス対応で深夜に入荷してしまう。さらに、業者の床清掃もある。こちらも剥離清掃なので、色々とスピーディにこなさねばならない。


 では、おやすみなさい。7時に起きる。


 皆さんのよく行かれるコンビニの接客はどうでしょうか? 気持ちよく買い物ができますか?

 ボクの住む地域では、正直あまり気持ちの良い接客に出会うことは少ないです。ボクの自宅に一番近いコンビニ、ここはボクの店と同じ看板の店なのですが…(´・ω・`)、入口を入って「いらっしゃいませ」の声を聞いたことがありません。しかも、あまりきれいではなく…。さみしい限りです。緊急で銀行ATMを使うときくらいしか行かないお店です。


 この地域は、ボクの店も20年以上のキャリアがあるように、長く経営している店が多いです。コンビニを開店すれば、とりあえずお客様が来る。そんな時代もありました。とりあえず、品物を揃えることが第一で、その他の部分、清掃だとか接客だとかは必要最低限で二の次という部分がありました。それでもお客様が来たので、必要を感じなかったというのが正直なところ。もちろん、個々のオーナーが努力して素晴らしい店も存在しますが、少数派でした。


 しかし、今はそんな時代ではなくなりました。コンビニ同士の競合はもちろんのこと、持ち帰り弁当店、惣菜屋さん、スーパーマーケットなど、さまざまな業種との競争に勝たなければなりません。そして景気後退により、消費の低迷。今は生活を防衛する意識が強く働いています。


 お客様がお店を選ぶ中、われわれも一つでも魅力のある店にする必要を感じています。本部はPB(プライベートブランド)による価格競争力のある商品や、コンビニならではの魅力ある商品を投入しています。とはいえ、スーパーとすべての商品で価格競争はできません。ありがたいことに「近くて便利」ということで、来店してくださる方がいらっしゃいます。


 そこで「あの店に行きたい」と思ってもらえる要素として、今こそ接客の向上を達成しなければなりません。コンビニ全体のレベルが低いからこそ、今やることが重要だと思います。「近くて便利」なコンビニは世の中からなくなることはないでしょう。しかし、コンビニが多すぎる現状、そのような努力で常連さんを一人でも獲得できるかどうかが生き残りのカギになるのだと、ボクは考えています。

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 ハロウィンのスーベニアカップ、大量廃棄~


 ヘタこいた~


 でもでもでもでも、そんなの関係ねぇ…


 …


 …


 わけねぇ


 30個以上廃棄になってしまいました。はぁ~


 つらいっす