厚生労働省は25日、特別養護老人ホーム(特養)への入所を希望している待機者が、今年3月の集計で全国に約52万2千人に上ると発表した。2009年12月の前回集計の約42万1千人から約10万人増えた。食事や排せつに介助が必要な要介護3~5の中重度者は約34万4千人で、待機者全体の3分の2を占めた。

このうち三重県内はというと約1万人強という高い数字である
これは人口比率にするかなり高い数字で、今後の県政においてはこの問題はいま以上に取り組まないといけない

そして1番懸念しないといけないのが施設のサービス低下やスタッフの知識、技能のレベル低下である
なにもしないでも利用者がくるわけだから、自分所の施設が嫌なら出て行けというような考え持ってもらっては困ると思うし、地域包括化に向けての取り組みを今から真剣に検討実践していかない施設はその時に淘汰されると思う

待機人数の厚労省のホームページを参照
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000041418.html
ようやく退院です
施設に帰るわけですが、この施設の対応が最低レベルになっている
設立当初はグループホームは歩行困難な方を対象としてなかった事は充分理解してます
喀痰吸引も直ぐに対応できない事も理解してます
でも、我々の税金(介護報酬)で収入を得てる事を忘れないで欲しい!
医療的なリハビリを望んでいるわけではないない!
ただ、リビングに集めてテレビを見させてるだけの介護って本当の介護と言えるのか?
その時間介護スタッフはなにもしてない
簡単な関節の稼動運動ぐらいできるでしよ!

入浴もイスに座らせてシャワーをするぐらいできるでしよ!
あと、ケアマネが状況確認しないでどうやって今後のケアプランを作成するの?
出来ない、出来ないばかりじゃなく
できる事を検討すべきでは
それをしなければ、介護報酬の不正請求になるんじゃないの?

看取り介護をするっていうから
継続して入居する事を決めたのに
それが出来ないなら介護保険施設をやめないといけないのでは?
投稿写真

スポーツに芸術性なんか必要?
この写真を見ても一目瞭然
身体ご硬くて
そして、なんて言っても
3回転ジャンプを6種類8回も成功させてるのに何故ロシアの選手より点数が低いの?
ショートプログラムやめて
予選、決勝と進めてもらいたい!