2016年の御神託 死 | ⁡ エディまゆみ〜世界的霊能者・天宮玲桜先生の愛媛の弟子!〜

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【御神託】

身体から魂が離れることを「死」と呼ぶ。

人間界と天界は 真逆の感性、そして常識。
「生」を喜ぶのが 人間界。
「死」を喜ぶのが 天界。

人間界と天界にいる期間が 49日。
その間、お逮夜(おたいや)と呼ばれる 七日ごとの法要があり、
それを繰り返すことで、亡くなった人も、見送る側も、
「あ、死んだんだ」と受け入れていきます。
「死を受け入れる」ことを、「成仏(じょうぶつ)する」と言い、
仏に成る、と書きます。

死に方は 人それぞれ。
生まれたときに 死に方まで きっちり決まっています。
ですから、それが自分のせいだとか 誰のせいだとか思うことは
人間のなせる技であり、すべては 寿命、なのです。
寿命、ってものすごく縁起の良い文字、ですよね。
人間が見て「あわれ」な死に方、であっても、
それは 本人や天界の人には関係のないこと。
死んだら無になるなんてことは 絶対にありません。
成仏できない人もいません。
成仏したくなくて、という人は 神様ごとをしている人のもとへ行き、何かを伝え、思い残すことがなくなれば 成仏します。

成仏すれば 魂は自由になり、
身体があるとき以上に そばにいてくれる存在になります。
あったかさを感じたり、
ふと気配を感じたり、
顔を思い出したりするときは、
近くにいてくれている合図。
死んだ人と、生きている人は 
生きているときよりも近くなれる。

天界には、思い違いも、勘違いも、誤解もありません。
愛と光だけの世界。
ですから、死ぬ=天界の存在になるということは
とてもしあわせなこと、とも言えます。

死に関して、お伝えしたいことは
まだまだ沢山ありますが、
今日は ひとまずここまで。

天宮 玲桜



天宮先生が愛媛に入られてます😭
お写真はInstagramストーリーより📸






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