今年もこの季節がやってきました
昨年、天宮先生がシェアしてくださってました!
コロナによって学校生活はどのように変わったのでしょうか
もし必要な方がいらっしゃれば届きますように🙏
↓↓↓
ぜひ、シェアしてー!
素晴らしい経営者さまが
記事にしていらっしゃいました。
みんなで
シェアして、
世界は優しい!を伝えよう♡
↓
引用します・・・
=======================
9月1日の学校の戦士たちへ
学校に行きたいくない生徒の皆さん、
行きたくないなら、そこに行くことは止めましょう。
あなたがそこに行かなくても、
あなたは十分に成長できるし、十分に友達はできます。
十分に楽しい場所も、
あなたが必要とされる場所も確実に見つかります。
世界は、それほど狭くも、厳しくもありません。
案外に、それは豊かな森のような所です。
義務を放棄しても処罰はありません。実は、ね。
だから、好きに行こうね。
オジサンは
娘が行きたくないと言ったときに、
何カ月でも好きなだけ休んでいいし、
辞めてもいいよ、と伝えました。
その場所の代わりなんかいくらでもある。
行かなくていいのです。
大好きなテレビ番組でも見て、
ゲラゲラ笑っていなさい。
行きたくないところに行くことを、
人間の社会では刑罰と言います。
旧ソ連の刑務所の労働のようなものです。
ふつうに生きてきて、刑罰を受けることはありません。
受けてはいけないんです。
生きる権利を行使しなさい。
それを邪魔するものがあったとしたら、
それこそが害悪です。
害悪をなすものからは、一旦は逃げる。
ただし、あなたに力がついたら、ずるく賢く戦いなさい。
正面戦ではなく、ゲリラとして戦うのです。
それはガチガチの建物なので、一見つよそうですが
案外一点の攻撃に弱いのです。
まずは、嫌だと言って、
そこに行かないこと。
巡りめぐって、たくさんの行かない子が現れれば、
そこは活動を停止します。
停止する。
そのときに、
そこにあなたが何をつくるのか。
いまからイメージしておくといいでしょう。
その何か。
その何かは、あなたの呼び声を待っています。
その呼び声を、あなたが発するまで
まずは行かないことを選択するのです。
それは、小さな違和に対する鬨の声です。
声は、やがて
山の頂から平原を満たす響きへと成長するでしょう。
いえい。ってね。(笑)
小さな拳を、世界はね、
じつは見つめています。いるんだよ。