やりたくないことを
ガマンしてやってるから、
やりたいことが
浮かばないし
やりたいことを
遠慮なくやってるひとに
腹も立つし
劣等感も感じる。
それを思いたくないから、
「やれない環境」を
自分で作り出して
愚痴を言う、と。
「時間がない」
「才能がない」
「誰も手伝ってくれない」
「お金がない」
「あの人が反対する」
「子供が」
「夫が」
「親が」
「上司が」
「みんなが」
「病気」になったりもする。
で、またガマンする、と。
やりたくないことをやり続ける、と。
これが「仕組み」ですわ。
「仕事だからしかたない」
「そういうものだ」
「お金が必要だからしかたない」
「しかたない」
って、一番自分を馬鹿にし傷つける。
「それが現実」と
「現実」から自分の行動を決める。
「しかたない」を「言うために」