おっ、おう、古木こと江戸の兄やんです。いや逆ぅ!

この間CoCo壱でパリパリチキンカレーのルー増しを頼んだら、店員さんが「ルー無しですか!?!?」と聞き返してきました。いや、カレー食いにきてそんなわけないやろ笑
一体CoCo壱をなんの店やと思ってたんですかねぇ。

そんな事はさておき、先日は追いコン卒コンを開催していただき、本当にありがとうございました。江戸最年長ということもあり、未だに身体がボッキボキです。おーっと失礼。
夜は皆さんと浴びるほど飲んで。都庁の百◯子ちゃんも激おこぷんぷん丸でしょうけど、本当に楽しい1日になりました。

心のこもったプレゼント、特にアルバムは毎日読んで感傷に浸ってます。おかげでおうち時間も退屈しません。額縁のみのペナントに関しては、だんだん白色無地の形而上絵画に見えてきました。かなり高度すぎて自分には到底理解不能な芸術なので、早くペナント本体が届いて無事新居に飾れるのが楽しみです。

さて、この日記を書きながら江戸での生活を振り返っているのですが、この3年半は本当に充実した時間でした。(2年の前期は京都で遊んでました笑)
中学高校時代を吹奏楽部で過ごし、競技野球とは無縁だった私でも楽しい!と思える野球サークルは、今思うと江戸以外にありませんでした。それはどんなミスでも笑いに変え、いいプレーは讃えるといった、人を気持ちよくさせるまさにバ◯ブのような江戸独自の組織風土のおかげかなぁと思っています。人を不快にさせないこういう姿勢って社会で生きていく上で本当に大切だと思います。そういう教訓を授けてくれた江戸には心から感謝しています。

感謝といえば、後輩たちがファファさんというあだ名をつけてくれたことにも触れずにはいられません。江戸以外で取り組んでいたアカペラではファファファ以外に、ドドドとかソソソとかも言ってたので、その異質さには自分では気がついてませんでした。いや、そのファちゃうかぁっっ!!まあ笑い方を弄られるなんて初めてでしたが、みなさんが親しみを持ってそう呼んでくれて本当に嬉しかったです!

さて、先輩方、同期、後輩への感謝の気持ちは42代の皆が書いてくれているのでここでは割愛しますが、控えめに言って皆のことが大好きです。
しばらくは東京にいるのでどなたでも気軽にラインして下さい、大きな笑い声とともに参上しますので。それでは皆さん今までありがとう!
そしてGood Luck!

42代グラウンド係 古木怜