書かなこのまま忘れてまいそうなので…
12月19日月曜
謎の液体が出て、とりあえず朝一病院に電話。
で、検診するから来て下さいってことで、
内診。
破水?おしるし?
微妙やからっつぅーことで、抗生物質とお風呂禁止例が出て、
なんかあったらすぐ電話下さいって言われて、帰される。
この時点、余裕で子宮口閉じてます。
もうそろそろかなぁ~と直感的に察知した私は、
ぺこちゃんのメロンパンがどうしても食べたくてコンビニをはしご。
無い。
でも、
最後の晩餐になるかも…と思ってサンマルクカフェへ…。
もちろんココア。
冷めないココアブーム。
ミルクレープ食べたい!!カロリー…
いや、最後の晩餐やっ。
ミルクレープ片手に帰宅。
相変わらず食の亡者。
まあ、それも私やわ。
夜ご飯食べて、ゴロゴロしてたら、
なんかお腹痛くなってくる。
間隔計ってみたら8分おきとか。
今思えば、多分微弱陣痛。
でも、初妊婦にとったら、はっきりいって何が微弱で何が本陣痛なんかわからんってのが結論。
結構ギリギリまで、
自宅待機しやなあかんねんけど、
病院に電話するタイミングがわからん。
だって初めてやし、
もし自分が痛さにめっちゃ強いタイプやって、気づいたら子宮口全開やったらどうすんねんっ!!
みたいな妄想にやられはじめる。
とりあえず、頭洗って寝ようとするも、
痛さがくるから寝れん。
身体に力入るし、
くるくるくるぅ~と思ったら身体が強張る。
今思えば、こんな痛さ屁やったわ(-_-)
夜中1時過ぎぐらい、
一回病院に電話してみる。
「そんなん、まだまだやから頑張って寝て。明日朝また検診きてくれたらええし。」
と、助産師にあっさり醤油味で電話切られる。
そして、また寝ようと試みる。
うとうとぉ~…
いったぁ~!!
うとうとぉ~…
いったぁ~!!
の繰り返し。
んじゃ、夜中3時頃病院から電話かかってくる。
「先生がモニター見るから、一応入院の用意だけ持って病院きて下さい。」
やっとか!!
てな、具合で病院に向かう。