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今回は
杏林大学 腫瘍内科
古瀬純司先生のインタビュー


「胆道・膵がんの基礎知識 疫学から最新治療まで」


罹患数では膵臓がんは8番目、胆道がんは9番目だが、死亡数では膵臓がんは1番、胆道がんは2番目の難治がん。体の深部にあるため、非常に診断が難しいがんでもある。この2つのがんの「発症動向と危険因子」から「初発症状と診断の手順」「治療選択の考え方」「標準治療と最新の動向」まで、古瀬先生が分かりやすく、余すところなく語ってくれる。日々刻々と進化するがん治療の最新状況が手に取るように分かる。



古瀬純司先生のプロフィール】
1984年5月 千葉大学医学部附属病院 第一内科 研修医
1985年10月 清水厚生病院 内科 医師
1987年10月 千葉大学医学部附属病院 第一内科 医員
1990年4月 社会保険船橋中央病院 内科 医長 
1992年1月 国立柏病院 内科 医師 
1992年7月 国立がんセンター東病院 臨床検査部 医員
1999年4月 国立がんセンター東病院 病棟部 医長 
2001年9月-2002年8月
 米国、トーマス・ジェファーソン大学、放射線部、腫瘍内科学、客員研究員
2002年9月 国立がんセンター東病院 病棟部 医長 復帰
2008年3月 杏林大学医学部内科学腫瘍科教授、現在に至る


<資格>
日本臨床腫瘍研究グループ(JCOG)肝胆膵グループ
日本臨床腫瘍学会 評議員、暫定指導医
日本内化学 認定医、指導医、
日本消火器学会 専門医、指導医
日本がん治療認定医機構、暫定教育医


<所属学会>
日本臨床腫瘍学会
日本癌治療学会
米国臨床腫瘍学会(ASCO)


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