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ウィーンで、ヴェルベデーレ宮殿の観光が終わるとミュージアショップで買い物もしたので、一旦、ホテルに帰り、シュテファン寺院に行くことに。

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街並み

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シュテファン寺院の近くにあるシンガー通りの中華料理屋さん。
現地の食べ物が合わないと、中国人経営の中華料理屋さんに行く。
本格的な中華料理で美味しい。
餃子は黒酢をつけて頂く。
人の良さそうな中国人夫婦が経営していた。

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シュテファン寺院である。

ヨーロッパの中心都市には必ず建築に数百年もかかるゴシックの教会がある。
なぜシュテファン寺院は、教会では無く寺院と日本語訳されるかは知らない。
とにかく、美しい。

北棟と南棟があり、北棟は建築が中断している。なぜ建築を再開しないかは分からない。
北棟からはエレベーターで、上に上がり、ウィーンの街並みを見る事が出来る。
エレベーターは古く、しかも、途中で堕ちて急停止するなんて、タワーオブテラーのエレベーターみたいなトラブルも。

簡単に考えていたけど、エレベーターから出ると工事現場の足場や階段なようなもので、風が吹くと揺れるので、高いところが苦手なオイラは、後悔するが、せっかくなので、恐怖を我慢して撮影。

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教会の屋根にはモザイク画で、ウィーン市の紋章がある。

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ウィーンの街並み。
教会の近くには、馬車の乗り場もある。

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