
やっぱりN響はすごいな~
今回は、エド・デ・ワールトが指揮。
ソプラノ歌手はスーザン・バロック♪
オペラをリサイタル形式で歌う♪♪
ワールトの指揮は初めて聴いたけど、ドイツオペラ自体がほとんど初心者なので、どうなのか評価しにくいけど、世界で活躍する有名指揮者だから、すごいんだろね~f(^ー^;
曲目は
R.シュトラウス/4つの最後の歌
1.春
2.9月
3.眠りの前に
4.夕映えに
ワーグナー
指輪――オーケストラル・アドベンチャー
1.ワルキューレの騎行
2.ウォータンの別れと魔の炎の音楽
3.森のささやき
4.英雄ジークフリート
5.ブリュンヒルデの目覚め
6.ジークフリートとブリュンヒルデ
7.ジークフリートのラインの旅
8.ジークフリートの死
9.葬送行進曲
10.ブリュンヒルデの自己犠牲
R.シュトラウスの《4つの最後の歌》は、オペラとして演劇形式で通して見た事がないけど、曲は本当に綺麗で、かなり好きな楽曲o(^-^)o
前にも《4つの最後の歌》については、軽く触れたな~!
もの儚げなソプラノの声が美しい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ワーグナーは豪快だね~!!
ちょうど、映画で‘ワルキューレ’をやってるしね☆
ワーグナーは静かな曲も多いけど、激しい曲の方が断然好きだな♪
ソプラノも叙情的な歌い方で、良かったな(*^ー^)ノ
ドイツオペラも好きになりそうだな~o(^▽^)o