3/24の夜中に群馬県吉井町の祖母が亡くなりました。
1911年明治45年4月3日生まれの94歳でした。
子供7人、孫16人、ひ孫5人夫婦連れ立って集まってみると、
この人とじいさんからこんなに人間が繋がっているんだなあと
感慨深く涙。
お寺や焼き場で桜を観。これからはそんなことを思い出すでしょう。
胡瓜、椎茸を出荷していたらしい。
ジャガイモや、作ってくれたホシイモは私は大好物。(いつも家にきたものは自分でたべていた。
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その前は、養蚕もやっていて、わかい時分は日本史の教科書に出てくる
富岡製糸工場にも行っていたそうな・
1世紀近くも生きていて、感想なぞ聞いてみたかったなあ。
わりと呆けもせずの晩年でしたが、同じ世代の話が出来る友達がもう居ない、
と、ぽつりと言ったのがさみしそうだったです。