あれは、深夜の川柳広場での出来事であった。
いつものように、23時過ぎから川柳広場で川柳を聞いたり詠んだりして遊んでいると、だんだんと大人の時間へと突入してゆく・・。

そして、ある時、目の前の席に座っていたやぎぃさんがジャンプ!
あ!そのままじゃ切り株から落ちちゃう!!
とっさに私は駆け寄り、下から支えた。

アメーバピグ スナップショット おっとっと!

私も体制を崩し、落ちそうに・・・

でも、必死でかかとだけで踏ん張り、耐える事数十分・・・
うおおおおおおおおおお!

この後、私が全身筋肉痛で苦しんだのは言うまでもあるまい・・・