ヘジュンのところにへヒョが来た。
ジアにあの記者を紹介したのはへヒョだった。
へヒョにジアのことを聞いて腹をたてるヘジュン。
ヘジュンは「助けてもらっても、いいものと、そうしてはいけないものがある。ジアは後者だ」と言った。
ヘヒョが「お前、変わったな」と言うと、ヘジュンは「色々言い訳したくない。時間が解決してくれる」と言う。
「変わったのはお前だ。以前なら僕に相談したはずだ」とへヒョは言う。
ジヌのことが話にでて、ヘナとの交際を知ってたことに今度はへヒョが腹をたて出ていった。
一方家ではアボジの肩はこれ以上無理すると
再手術だと聞くハラボジ。
大工仕事をさせないために
モデル学校へ送れというハラボジ。
アマノジャクなことを言って
こういうのが女性に好まれるとか言ってる
アボジ
違うと思う
ハラボジに健康食品のCMが入ったとのこと。
先生の前でも言い争う二人![]()
ジアはインタビューに答える。
そしてヘジュンのもとへくる。
もう君には僕の人生にあらわれてほしくない。
というヘジュン
借りを返したというジア。
この二人、なんで分かれたのか
よくわからないな。
へヒョが店に来て
女優を紹介してくれるという
会えないし、話してくれないけど
話してくれるのを待つというジョンハ。
そして生配信を夜するという。
夜、告白というテーマで話そうとしていた。
そこに、ヘジュンから電話が入る。
居酒屋でジヌと呑むヘジュン
そしてジョンハに電話する。
配信を中止して電話に出るジョンハ。
ああ、良かった![]()
そしてジアの記事が出ることを知らされるジョンハ。
配信に戻ったジョンハは、「私の彼氏はみんなよ。
クーポンを配るわ」と話を変えた。
ジアはインタビューで「ヘジュンは他人に迷惑をかけるのを嫌う。
いい人で、いい彼氏だっった。
非難されるようなことをする人ではない」と語った。
オンマに送金するヘジュン。
中学時代の思い出。
覚えてる?
「将来たくさん稼いでオンマにぜいたくさせてあげる。」ヘジュン
受け取るオンマ。
約束を覚えてたのね、ヘジュン。
「オンマも全力で支える」と言った。
「でも、できなかったのに」と泣く![]()
ジョンハのもとへいくヘジュン
「ジアのインタビューを見たか?」
「見た。嫌な思いした」と先に言う。
「なぜ、私に相談してくれないの?」
「自分の中傷を知られたくないから。」
「そうされると寂しい。」
二人の間に流れる少し低い温度
ヘジュンが言う
「君が思うより君を愛してる」
きゃ~~~![]()
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ヘジュンは分刻みの忙しさ。
仕事人間
撮影現場
最初の人間
財閥三世の役だって。
相手役のヒロインのソウ役
イ・ソンギョ
ラブシーンもある
へヒョのメイク担当として一緒にきたジョンハ
ザスター
ヘジュン![]()
なんか距離感じる~~
ヘジュンのメイク担当はヨンジン。
誰?後輩やったかな?
そんななか、またこの記者が
ヘジュンがメイクと付き合っているというネタを掴んだとミンジェに電話してくる。
ドラマのなかのシーンだったのね
二人は、モデル仲間で親しい。
ジョンハの営業までしてあげるヘジュン。
しかし、ソウからのテレビ電話に親しげに語る二人を見ると
落ち着かない気持ちになるジョンハ。
ジョンハは地方の仕事へ。
ソンヨンのメイクにやってきた。
遅くまでの撮影
イラつく女優
顔を上げて
というのにあげないし![]()
ま、なんとか終わりました。![]()
夜中に終わり、冷たい雨もふっている
ヘジュンに電話するも
機上の人。
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そんな時
へヒョが迎えにくる
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家迄送るへヒョ
家に着いて入ってというジョンハ![]()
ええ![]()
大丈夫![]()
飛行機のなかのヘジュン
ってとこで終わったよ![]()
う~ん、一難去ってまた一難。![]()
二人は離れそうでコワイ~![]()
ふーみーのmy Pick








































































































