なに?それ?

わかったような、わからないような

ウェブアプリケーションとは「Yahoo」「楽天」「Google」、ブログなどのブラウザからアクセスできるアプリケーションのことです。要は動くこと!かな。
たとえば、癒しサロンの経営で必要なものでしたら、「自動予約システム」とか「今日のサロン紹介」なんて映像が自動的に配信されるなんてものがありますね。
難しい言葉で言えば、データベースに商品を登録しておいて、商品管理と顧客管理が同時にできるなんてことも簡単にできちゃうんです。
商品の検索、登録、更新、売れたら商品数がその分減っていったり、入荷したら入荷数を追加したりと「お買い物システム」だって自分で作ることができるかもしれない。
こういうシステムって月額契約だったり、ものすごく高機能すぎて使い勝手がわるかったり、なにしろお金がかかる。
それじゃあ、個人でサロンをいくらがんばっても楽しくないです。
では、自分でできることは自分でやってしまいましょう。
PHPやJavaScriptを使うとできること
- 商品管理、顧客管理ができる
- ブログも自分のサイト内に組み込める
- 自動で施術予約を受け付けられる
- 自動でメールを送信できる
- お客さまにとって明確な情報を提供できます
- サロン集客を自動化できます
- メールの自動化でお客さまに心配をかけない
意外に簡単ですからプログラミングに興味がある癒しサロンさま、ぜひこの機会にPHPを学んでみてくださいね。
