映画「容疑者Xの献身」を観た。
東野圭吾のガリレオシリーズ第3弾。

何回も観た映画だが、観れば観るほど、すごい脚本だ。
さらに演者がイケメンの堤真一と福山雅治で、互いの演技もたまらない。最後の最後に、堤真一演じる石神の思いは果たされず泣き崩れ叫ぶシーンは、私も泣けました。

邦画も捨てたもんじゃないなぁと久しぶりに思いました。