本日、2022年10月30日
ウクライナのインフラ攻撃が2日間にわたってありましたが、詳細についての報道がありました。
ウクライナのエネルギーインフラ70施設が打撃を受けた
RT(ロシア系ニュース)によりますと
ウクライナのエネルギーインフラの70施設が打撃を受け、その結果、国は発電能力の50%を失ったと、ロシアの下院議長ヴャチェスラフ・ヴォロディンが木曜日にテレグラムに投稿しました。
ヴャチェスラフ・ヴォロディン氏のテレグラム投稿内容
↓↓↓↓
ヴャチェスラフ・ヴォロディン氏の投稿内容訳:
「テロ攻撃が続けば、対応はさらに厳しくなるだろう。
ウクライナの攻撃を組織したすべての人を
見つけなければならず、抵抗する者は破壊されるだろう」
ロシア側は、赤い地域のエネルギーインフラに攻撃をしています。
辛うじて3地域だけ免れています。
ウクライナが今後も引き続き爆撃を続けるなら容赦ないぞ!と言うことですね。

