エディター男子、あっぱれ! | 文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ!

エディター男子、あっぱれ!

みっくんです。

大笑いしてしまったのが
「ガウマガジン」 の配信記事。

なにはともあれ下記をごらんいただきたく。

*アメブロのあざといロボットの仕業で
 閲覧禁止になってしまうため、
あのところは○で伏せていますからね。

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みなさんに、要注目のハイスペック男子を紹介したいと思います。
それは編集やライターなどの仕事をしている「エディター男子」。

彼らの素晴らしさは、ユニークな考え方や斬新なものの見方などの知的要素。
その他の男子とは一線を画します。

昼間からハイスペックな状態ですから、夜はなおさら素晴らしく、
ときめく・とろけるセ○クスが期待できる男子なのです。

エディター男子がセ○クスに優れているという10の根拠を紹介いたします。
 

エディター男子がセ○クスに優れている10の根拠

エディター男子たちは仕事もできますが、それ以上に「セ○クス」に優れています。
その根拠を説明いたしましょう。


●その1:斬新な発想力を持つ

何かを相談すると「なにその斬新な発想!」と思ってしまう、驚きの回答をくれます。
すなわち、あっと驚くような、斬新なセ○クスをしてくれます。


●その2:世の中を斜に見ている

一般人が「へぇー」と納得してしまうことも、「何で?」という疑問を持ちつつ、別の視点から見ることができます。
すなわち、セ○クスへの視点もさまざまでノーマルなセ○クスで終わらせません。


●その3:論理的な考え方をする

筋が通っていない内容に関して「ここはどうして?」と徹底的に詰めます。
すなわち、セ○クスの快感も、筋を立てて徹底的に導き出してくれます。


●その4:勉強家である

取材相手や担当の作家さんと対等に話すため、興味のないことでも真剣に勉強。でないと仕事になりません。
すなわち、努力家であり、勤勉家精神にあふれたセ○クスが得意です。


●その5:企画力がある

常に新しい企画を生み出すことが、エディター男子の指命。
すなわち、常に新しさを取り入れた、いわゆる「企画系セ○クス」をしてくれます。


●その6:ヒアリング力がある

取材や打ち合わせ時に、色々な角度から質問を投げかけて、相手の意図を汲み取ることを心がけます。
すなわち、女子の「きもちいい」を徹底ヒアリングして、絶妙な快感を与えてくれます。


●その7:トークが上手い

取材時などはとくに、相手の心を開かせないと始まりません。軽快なトークで惹き付けるのが得意です。
すなわち、ピロートークもおまかせください。アフターケアもきちんとできるのです。


●その8:感性が豊か

興味のアンテナを張り巡らせているので、五感で感じることに優れています。
すなわち、セ○クス中でも五感で感じる力は発揮され、自分も気持ちよくなりやすいですし、相手の気持ちよさも察します。


●その9:とっても器用

出版不況からの経費削減の流れによって、エディター兼ライター兼カメラマン兼デザイナーということもよくあります。実に多才。
すなわち、セ○クスもあらゆる技術を駆使して、あらゆる角度から快楽を与えてくれます。


●その10:グルメである

センセイ方のために会食をセッティングするうちに、自然と良い店を知り舌が肥えていきます。
すなわち、セ○クスもグルメで「イイ女としかしない」という思想です。選ばれた自分はイイ女だということ。

 

ぜひとも付き合ってみたいエディター男子

エディター男子には素晴らしい要素が満載ですね。
鋭い観察眼と豊かな発想力。このふたつの無敵要素を持ち合わせたエディター男子と、ぜひ1度お付き合いしてみてはいかがでしょうか?


へぇ~、すごいじゃないの。
みっくんもそうありたいモンです(笑)。

この記事をお書きになった池田園子さんは
たまたまそのようなエディターさんに
めぐりあったんでしょう。

私の知っているエディターは
仕事に疲れて
ベットインしたらすぐに
いびきをかいて寝てしまう
味も素っ気もない”マグロ男”が
多いんですけど。