高額な情報商材、ホントに効果があるの? | 文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ!

高額な情報商材、ホントに効果があるの?

みっくんです。

情報商材の専門サイトを見てると、
「なんでこんなに高いの?」と思える商材がゾロゾロ。

トイレットペーパーのような
長ったらしい宣材を読むと、
もっともらしいことが並んでいます。

もちろん、有益な商材もあるのでしょうけど、
「買ってみた人だけにその秘密をお伝えする」系の
シークレットな謳い文句を主旨とする
商材は疑ってみてもいいでしょう。

よく考えてみてください。
書店で買える実用書なら、
たいてい1000~2000円でしょう。

DVDやダウンロード版の電子商材へ姿、カタチを
買えただけで2万円も5万円もすること自体がおかしな話です。

リーズナブルな価格で提供する電子商材なら理解できますが、
ホントに高額な商材ならではの価値があるのでしょうか。

もし、そのような高額プライスを出資しないと、
手に入らない貴重なノウハウであれば、
出版社だって黙ってはいませんね。

本当に価値あるノウハウなら
出したところでベストセラーになるでしょう。

もし、本当に価値のあるノウハウが潜んでいるとしたら
宣材のなかでその片鱗に触れることができます。
「えっ、これなら役立ちそう。自分にもできそう」が
伝わってくるのです。

例えば、このDVD
みっくん、テニスに関してはうるさいほうですから、
この教材の効果が手に取るようにわかります。
しかも、宣材のなかで上達過程の映像が紹介されます。

要はテニスの上達DVDなんですが、
サブテーマが
「テニス未経験の主婦が、30分のトレーニングだけで
ラリー×50回往復できる!」という夢のような話です。

宣材の映像をみても
「こういう教え方なら、ホントにできそう」と
驚かされる内容でした。

ポイントは宣材レベルから、ネタを出し惜しみせずに
伝えていることでしょう。

「買った人だけに教える」ではなく
「これならできそう」という気にさせることが大切です。
そう考えると1万2800円というプライスも
神谷コーチの特別なノウハウですから適性額に思えてきます。