凝りすぎると面白みのないブログに!
みっくんです。
マーケティングばかり考えたブログは
読み応えのない仕上がりになってしまいます。
こうしたらアクセスが増える、
こうしたらリンク先から読み込んでくれる
こうしたら過去記事も読んでもらえる・・・
の意図はわかります。
しかし、そこばかり意識してしまうと
「コレです」
「この人でした」
みたいなリンク先やアフィリエイト先が
並び、なんともあざとい記事になってしまいます。
その下心は読者にも悟られてしまうものですし、
「おいおい、コイツまたかよ」と
いずれは飽きられてしまうものです。
昨日、芥川賞の選考委員を辞退した
石原慎太郎知事の言葉。
「みんなマーケティングで(意識して)、同じ小説家が
くるくる違うことを書く。観念というか、自分の感性で
とらえた主題を一生追いかけていくのが芸術家だと思う」。
辞めた理由は他にも考えられるのですが、
都知事のおっしゃることは芸術家でない我々にも
あてはまります。
まずはオリジナリティあってこそでしょう。
短くてもいいですから、読み手を
納得させるブログ記事を目指してくださいね。
マーケティングばかり考えたブログは
読み応えのない仕上がりになってしまいます。
こうしたらアクセスが増える、
こうしたらリンク先から読み込んでくれる
こうしたら過去記事も読んでもらえる・・・
の意図はわかります。
しかし、そこばかり意識してしまうと
「コレです」
「この人でした」
みたいなリンク先やアフィリエイト先が
並び、なんともあざとい記事になってしまいます。
その下心は読者にも悟られてしまうものですし、
「おいおい、コイツまたかよ」と
いずれは飽きられてしまうものです。
昨日、芥川賞の選考委員を辞退した
石原慎太郎知事の言葉。
「みんなマーケティングで(意識して)、同じ小説家が
くるくる違うことを書く。観念というか、自分の感性で
とらえた主題を一生追いかけていくのが芸術家だと思う」。
辞めた理由は他にも考えられるのですが、
都知事のおっしゃることは芸術家でない我々にも
あてはまります。
まずはオリジナリティあってこそでしょう。
短くてもいいですから、読み手を
納得させるブログ記事を目指してくださいね。