心の琴線に響く表現
みっくんです。
先日、FMを聴いていたらこんな話が。
なんでも、その女の子は
おばあちゃん子で
片時も離れず傍にいたそう。
ある時、
おばあちゃんが死んだ時のことを考えてしまい、
大泣きすると、おばあちゃんは
このように言ったのだとか。
「おばあちゃんは、あなたの傍を離れはしないよ。きっと
蝶蝶になって戻ってくるから。だから、あなたの周りを飛ぶ
蝶蝶を見たら、私だと思っておくれ」と。
数年しておばあちゃんが亡くなった後、
蝶蝶を見るたびに、おばあちゃんが
来たとホントに思っていたという話。
幼い子には、このまま信じさせてあげたい話ですね。
そういえば、みっくんの家の近くのお屋敷にも
こんな張り紙がありました。
「長い間、愛犬のメリーを可愛がってくださり、
本当にありがとうございました。メリーは9月13日、
お星様になりました。今度は空から皆様の幸せを
願っていることでしょう」と、ワンコの写真とともに。
きっと多くの人たちに可愛がられたワンコだったんでしょうね。
メリーは我が家と同じ、ビーグル犬でした。
このような例えは
心の琴線にズドンときます。
あり得ない話ですが、そんなことは
どうでもいいことですね。
先日、FMを聴いていたらこんな話が。
なんでも、その女の子は
おばあちゃん子で
片時も離れず傍にいたそう。
ある時、
おばあちゃんが死んだ時のことを考えてしまい、
大泣きすると、おばあちゃんは
このように言ったのだとか。
「おばあちゃんは、あなたの傍を離れはしないよ。きっと
蝶蝶になって戻ってくるから。だから、あなたの周りを飛ぶ
蝶蝶を見たら、私だと思っておくれ」と。
数年しておばあちゃんが亡くなった後、
蝶蝶を見るたびに、おばあちゃんが
来たとホントに思っていたという話。
幼い子には、このまま信じさせてあげたい話ですね。
そういえば、みっくんの家の近くのお屋敷にも
こんな張り紙がありました。
「長い間、愛犬のメリーを可愛がってくださり、
本当にありがとうございました。メリーは9月13日、
お星様になりました。今度は空から皆様の幸せを
願っていることでしょう」と、ワンコの写真とともに。
きっと多くの人たちに可愛がられたワンコだったんでしょうね。
メリーは我が家と同じ、ビーグル犬でした。
このような例えは
心の琴線にズドンときます。
あり得ない話ですが、そんなことは
どうでもいいことですね。