女子高生の会話に「ダウト!」
みっくんです。
通勤電車の車中。
女子高生の会話がとても
気になりました。
まず、何を言ってるのかわからない(笑)。
まあ、それはいいとして
中吊り(車内広告)の女性誌広告を見ていた
女の子の一言。
「やばくねぇ、あのバッグ、セレブごようたつだって?」
ごようたつ???
”ごようたし”だろ~が。
「あのねぇ」と言いたくなるのをこらえます。
そうか、誰も違和感を覚えないのか。
しばらくすると
漢字あてクイズみたいに
読み合いッコが始まりました。
男性誌の見出し、
職人気質を
「しょくにんきしつ!」と
読み上げる女の子。
すると、誰も異議をとなえず次の漢字に。
ん??? おまえら、これ、正解かよ。
どうして、
”しょくにんかたぎ”が出てこんのや!
ココで説教したら、
「うるせぇんだよ、このジジィ!」って
反撃喰らうだろうな。
悶々とした気持ちをひきずりながら
次の駅で降りたみっくんでした。
通勤電車の車中。
女子高生の会話がとても
気になりました。
まず、何を言ってるのかわからない(笑)。
まあ、それはいいとして
中吊り(車内広告)の女性誌広告を見ていた
女の子の一言。
「やばくねぇ、あのバッグ、セレブごようたつだって?」
ごようたつ???
”ごようたし”だろ~が。
「あのねぇ」と言いたくなるのをこらえます。
そうか、誰も違和感を覚えないのか。
しばらくすると
漢字あてクイズみたいに
読み合いッコが始まりました。
男性誌の見出し、
職人気質を
「しょくにんきしつ!」と
読み上げる女の子。
すると、誰も異議をとなえず次の漢字に。
ん??? おまえら、これ、正解かよ。
どうして、
”しょくにんかたぎ”が出てこんのや!
ココで説教したら、
「うるせぇんだよ、このジジィ!」って
反撃喰らうだろうな。
悶々とした気持ちをひきずりながら
次の駅で降りたみっくんでした。