料金表の説明次第で収入がガラリとかわります!
みっくんです。
さて、サロン系のお仕事に
従事されている皆様。
プライスメニューにこだわっていますか?
その表示を見て、
お客様のお財布のひもが
ゆるむかゆるまないかが決まるのです。
例えば、
手もみマッサージ店を例にとりましょう。
10分 1000円
30分 3000円
えっ、これだけだったら、
ちょっと不安ですよね。
まあ、安いのはわかったけど、
ぼったくりバーみたいな怪しさが
出てしまいます。
さらに、10分、30分の違いが
明確ではありませんから
当然、お客様は10分コースから
お試しになるでしょう。
これじゃ、客足は遠のきますし、
高価格帯の商品が売れません。
じゃあ、どうしましょう?
例えばこのように変えてみたら
いかがでしょう。
●お試し! スピードリフレッシュコース
10分 1000円
デスクワークが貯まってしまった方へおすすめ!
いつもの手先のだるさが無くなってスッキリしますよ!
●大人気! ミラクルリフレッシュコース
30分 3000円
積もり積もった疲労困憊を30分で吹き飛ばす!
たっぷり時間をかけて手、腕、肩の疲労を消去します!
ポイントはどこを施術するのか?
10分.30分の違いはどこにあるのか?
お店としては30分コースを選んで欲しいので
そちらをどのようにプッシュしたらいいのか?
を意識すべきですね。メニューボードに
プライスを記入する時は、
わかりやすい(お客様が理解しやすい)表記で
上手に誘導してください。
さて、サロン系のお仕事に
従事されている皆様。
プライスメニューにこだわっていますか?
その表示を見て、
お客様のお財布のひもが
ゆるむかゆるまないかが決まるのです。
例えば、
手もみマッサージ店を例にとりましょう。
10分 1000円
30分 3000円
えっ、これだけだったら、
ちょっと不安ですよね。
まあ、安いのはわかったけど、
ぼったくりバーみたいな怪しさが
出てしまいます。
さらに、10分、30分の違いが
明確ではありませんから
当然、お客様は10分コースから
お試しになるでしょう。
これじゃ、客足は遠のきますし、
高価格帯の商品が売れません。
じゃあ、どうしましょう?
例えばこのように変えてみたら
いかがでしょう。
●お試し! スピードリフレッシュコース
10分 1000円
デスクワークが貯まってしまった方へおすすめ!
いつもの手先のだるさが無くなってスッキリしますよ!
●大人気! ミラクルリフレッシュコース
30分 3000円
積もり積もった疲労困憊を30分で吹き飛ばす!
たっぷり時間をかけて手、腕、肩の疲労を消去します!
ポイントはどこを施術するのか?
10分.30分の違いはどこにあるのか?
お店としては30分コースを選んで欲しいので
そちらをどのようにプッシュしたらいいのか?
を意識すべきですね。メニューボードに
プライスを記入する時は、
わかりやすい(お客様が理解しやすい)表記で
上手に誘導してください。