プロフィールの説明、印象に残りますか?
みっくんです。
いつも思うのですが、
ありきたりの”経歴”は
人の記憶に残りませんね。
例えば、
○○料理スクール卒業、
○○ソムリエ取得
と書いてあっても
読む側は「ふ~ん」くらい
でしょう。
断っておきますが
資格のことをバカにしているのでは
ありません。
記憶に残るかどうか、を問題視
しているのです。
では、このような料理系の方は
どんなプロフィールを加えると
ウケるのでしょう。
ちなみに私の場合は
「500冊の本を制作・・・」がウリの
部分ですし、プロフィールを
見た方は、「すごい量ですね」と
驚きます。
こういった数字や固有名詞が
相手の記憶に残るんですね。
で、本題に戻りましょう。
例えば、こんなフレーズ。
「東京のレストランを3ヶ月食べ歩き、
150品のグルメレポートを完成・・・」とか、
「学生時代は好奇心から
ファーストフードのメニューを1ヶ月食べ続ける。
その甲斐あってか、マック、ロッテリア、キングスバーガー、
フレッシュネスのハンバーガーは、目隠しをして食べても
品名を当てることができる・・・」
ちょっと”オバカ”に見えますが、
食べ物に関しては、ココまで
バカになれる! というスピリッツが
あなたのウリになります。
わたしなら、雇ってみたいですね、
こういう料理人。
いつも思うのですが、
ありきたりの”経歴”は
人の記憶に残りませんね。
例えば、
○○料理スクール卒業、
○○ソムリエ取得
と書いてあっても
読む側は「ふ~ん」くらい
でしょう。
断っておきますが
資格のことをバカにしているのでは
ありません。
記憶に残るかどうか、を問題視
しているのです。
では、このような料理系の方は
どんなプロフィールを加えると
ウケるのでしょう。
ちなみに私の場合は
「500冊の本を制作・・・」がウリの
部分ですし、プロフィールを
見た方は、「すごい量ですね」と
驚きます。
こういった数字や固有名詞が
相手の記憶に残るんですね。
で、本題に戻りましょう。
例えば、こんなフレーズ。
「東京のレストランを3ヶ月食べ歩き、
150品のグルメレポートを完成・・・」とか、
「学生時代は好奇心から
ファーストフードのメニューを1ヶ月食べ続ける。
その甲斐あってか、マック、ロッテリア、キングスバーガー、
フレッシュネスのハンバーガーは、目隠しをして食べても
品名を当てることができる・・・」
ちょっと”オバカ”に見えますが、
食べ物に関しては、ココまで
バカになれる! というスピリッツが
あなたのウリになります。
わたしなら、雇ってみたいですね、
こういう料理人。