キャッチフレーズで呼び込む時の問題提起は? | 文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ!

キャッチフレーズで呼び込む時の問題提起は?

みっくんです。

問題提起??
難しく考えることはありませんね。
こういうことです。
一例をあげましょう。

例えばマッサージ治療院のブログ。
キャッチフレーズ代わりに
このような問いかけから
入ります。

「肩こりがひどくて重い荷物を持ち上げられない時はありますか?」

「膝が痛くて、階段の上り下りがつらい時はありますか?」

その後で、どのような施術がいいのか、
治るまでどのくらいかかるのか、
治療費はどのくらいかかるのか、
といった解決策を示してあげると
親切ですね。


キャッチフレーズは
最初に身に覚えのある”ドキッ!”を
与えるくらいの
インパクトが必要です。

「あっ、私もそのような痛みがあるわ」と
感じた読者さんは、来院の可能性が高くなるという
ワケです。

日常で起こりうる
困った時のことや、
こうすれば上手にできる、
といった例をあげて
キャッチフレーズに
応用してみてください。

あらゆる業種に使えると
思いますよ。