”所要時間”で勝負する実用書のタイトル | 文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ!

”所要時間”で勝負する実用書のタイトル

みっくんです。
タイトルに”時間”が入っていることって多いですね。
目的は
「そんな短時間で覚えられるの?」みたいな
印象を与えるためです。

多いのは30分、15分、1分!
いや1秒、0.5秒まであるんですよ。

では今日は大サービス!
みっくんがピックアップした
時間入りタイトルの大公開です!


30分で達人になるツイッター入門」
30分でキャリアの磨き方がわかる本」
30分で5億売った男の買ってもらう技法」

「誰とでも15分以上会話が途切れない話し方66のルール」


15分掃除が我が家を変える」



10分でできるホームページ」 
10分で絵が上手に描ける本」



「5分で身につく部下が育つ話し方」
「たった
5分で、あなたと一生仕事をしたい」

「3分以内に話はまとめなさい」
3分で幸せになる小さな魔法」
3分クッキング」

「2分間の冒険」
2分間で決断しなさい」
「2分間小顔ダイエット」

「1分間勉強法」
「1分間で大切な事を伝える技術」
「本当にアタマが良くなる1分間勉強法」
「1分間の日記で夢は必ず叶う」

30秒ドローイン 腹を凹ます最新メソッド」
130秒でできる新しい自分の作り方」
30秒で人を動かせ」
「とっさの時に困らない英語の
30秒スピーチ」
30秒からできる電子レンジのお菓子革命」
「カリスマスピーチ
30秒」

10秒で心が癒される言葉」
「どんな人とも
10秒で打ち解けて話せる本」
「骨骨
10秒体操」
「人をやる気にさせる
10秒トーク」

「できるリーダーになる5秒の習慣」
「たった5秒のむくみとりストレッチ」
「5秒後の未来」

2秒で愛される人になる」

1秒で財務表を読む方法」
「1秒で彼を夢中にさせる本」

「人は0.5秒で選ばれる」
0.5秒の護身制圧」


どうです? ホントにその時間で
できると思いますか?