トマト好きにはたまらない講座でした
みっくんです。
今日はフード&ソウル協会の
講座にお邪魔しました。
名付けて
「野菜ソムリエがこっそり教えます!
いつもの野菜メニューをごちそうに
変えてしまうセミナー」。
ちなみにこのタイトルの
ほうがいいよ、と半ば強引に
換えてしまったのはみっくんです。
今日のテーマは
「トマトを美味しくいただく方法」。
講師は野菜ソムリエ・シニア・ベジフルマイスターの
吉野利奈さん。
面白かったのは
5種類のトマトの食べ比べ。ではさっそく。
1.桃太郎
(お馴染みのトマトですが、いただいたのは甘さ、酸味がベストバランスで歯ごたえもよく、昔のトマトを彷彿させる味です。講師の吉野さんがお近くのお店で仕入れてきたのだそう)
2.シュクレトマト
(シュクレとは仏語で”甘い”とのこと。日本ではフルーツトマトに近いかも知れません)
3.ミニトマト
(こちらはスーパーで売っているあの小さいトマト。味、食感とともにいつもの感じです)
4.アメーラルビンス
(これ、甘くて美味しかったですね。ちょうどピーナッツの入ったチョコボールみたいな大きさ。皮も固くて歯ごたえはしっかりしています)
5.マイクロトマト
(とても小さく、ブドウのよう。目を閉じて食べると、だれもトマトとは思わないでしょう)
みっくんが好きなのは
幼少の頃、縁側で塩をかけて食べた
あの、甘酸っぱくてイビツな形をしたトマト。
いま、なかなかあの手はありませんね。
今日はフード&ソウル協会の
講座にお邪魔しました。
名付けて
「野菜ソムリエがこっそり教えます!
いつもの野菜メニューをごちそうに
変えてしまうセミナー」。
ちなみにこのタイトルの
ほうがいいよ、と半ば強引に
換えてしまったのはみっくんです。
今日のテーマは
「トマトを美味しくいただく方法」。
講師は野菜ソムリエ・シニア・ベジフルマイスターの
吉野利奈さん。
面白かったのは
5種類のトマトの食べ比べ。ではさっそく。
1.桃太郎
(お馴染みのトマトですが、いただいたのは甘さ、酸味がベストバランスで歯ごたえもよく、昔のトマトを彷彿させる味です。講師の吉野さんがお近くのお店で仕入れてきたのだそう)
2.シュクレトマト
(シュクレとは仏語で”甘い”とのこと。日本ではフルーツトマトに近いかも知れません)
3.ミニトマト
(こちらはスーパーで売っているあの小さいトマト。味、食感とともにいつもの感じです)
4.アメーラルビンス
(これ、甘くて美味しかったですね。ちょうどピーナッツの入ったチョコボールみたいな大きさ。皮も固くて歯ごたえはしっかりしています)
5.マイクロトマト
(とても小さく、ブドウのよう。目を閉じて食べると、だれもトマトとは思わないでしょう)
みっくんが好きなのは
幼少の頃、縁側で塩をかけて食べた
あの、甘酸っぱくてイビツな形をしたトマト。
いま、なかなかあの手はありませんね。