マニアックなネタでメジャー舞台に飛びだそう!
みっくんです。
今日は昨日の記事 の続きです。
世間から見ると、「な~んだ」と
思われるような趣味ですが、
けっこうマニアックなネタで面白がられることも
あります。実はそんなネタが、
出版物として成功を収めるケースもあるですね。
消しゴムを彫って版画を作ったり、
レトロの建物や、
野良猫を撮りダメしたりとか。
でも、こういうネタってどうやって日の目を見たらいいのでしょう。
そう、ジッとしていたらなにも告知できませんね。
ブログでもいいんですが、
読む側は一般人ですから、
マスコミへの告知はイマイチです。
そんな時のアピール方法です。
いちばんのお勧めは情報誌でしょう。
趣味のジャンルにもよりますが、
東京ウォーカー、TOKYO1週間、週刊現代、週刊ポストと
いった週刊誌、隔週誌などは取り上げてくれやすい媒体です。
「こんなコトをやっている面白い人物がいる」というような
ふれこみで、友人からアピールしてもらうのがいいです。
自分でやると手前味噌ですからね。
できることなら、電話ではなく案内のリリース文を書いて送りましょう。
TVではバラエティやニュース番組の制作部が狙い目です。
よく「街で人気の~」といった報道があるでしょう。
あれは、ニュースが無い時(平和な時)の撮りダメネタとして
ストックしてあるものです。だから、
「いつ放送するか、わかりませんが」なんて条件付きで
取材に来るんですね。
まあ、TV局の制作側は、情報誌からネタを探ったりもするんで
雑誌に売り込むことのほうが優先でしょう。
今日は昨日の記事 の続きです。
世間から見ると、「な~んだ」と
思われるような趣味ですが、
けっこうマニアックなネタで面白がられることも
あります。実はそんなネタが、
出版物として成功を収めるケースもあるですね。
消しゴムを彫って版画を作ったり、
レトロの建物や、
野良猫を撮りダメしたりとか。
でも、こういうネタってどうやって日の目を見たらいいのでしょう。
そう、ジッとしていたらなにも告知できませんね。
ブログでもいいんですが、
読む側は一般人ですから、
マスコミへの告知はイマイチです。
そんな時のアピール方法です。
いちばんのお勧めは情報誌でしょう。
趣味のジャンルにもよりますが、
東京ウォーカー、TOKYO1週間、週刊現代、週刊ポストと
いった週刊誌、隔週誌などは取り上げてくれやすい媒体です。
「こんなコトをやっている面白い人物がいる」というような
ふれこみで、友人からアピールしてもらうのがいいです。
自分でやると手前味噌ですからね。
できることなら、電話ではなく案内のリリース文を書いて送りましょう。
TVではバラエティやニュース番組の制作部が狙い目です。
よく「街で人気の~」といった報道があるでしょう。
あれは、ニュースが無い時(平和な時)の撮りダメネタとして
ストックしてあるものです。だから、
「いつ放送するか、わかりませんが」なんて条件付きで
取材に来るんですね。
まあ、TV局の制作側は、情報誌からネタを探ったりもするんで
雑誌に売り込むことのほうが優先でしょう。