しつこいセールスメールは何通まで許します?
みっくんです。
東京は朝から雨、
予定していたテニスも
ぶっ飛んでしまいました。
さて、今日はセールスメールのお話です。
アメブロでは、ご自分の商品やセミナーを
販売される方が多いのですが、
あまりにもしつこいメールが頻繁に
来ると、受け取る側もいい気はしませんね。
しかも、同じ商品の勧誘が何度も送られてくるわけですから
情報どころか腹立たしく思えてしまいます。
まあ、メールが来るということ自体、どこかで
接点があるワケですね。例えば、
以前に商品を買った、セミナーに来てくれた、友だちになった、
というような。
だからこそ、あなたのアドレスへ直に届くわけです。
では、どこまでが”情報”で、どこからが”不快”なのか、
複数のアメブロガーさんたちにうかがってみたことがあります。
その集計が以下のものです。
セールスメール1通目 →→→情報レベルとして普通に受け取る
「◎◎が新発売されます、◎◎のセミナーがあります」のような告知メール。
セールスメール2~3通目→→→やや不快な印象が残る
「このセミナーに参加すると、あなたの人生がバラ色に」のようなあおりのメール。
セールスメール4通以上→→→迷惑メールへ回したくなる
「残りあと5席しかありません」のような焦らせるメール。
ちなみに、みっくんもお知り合いのブロガーさんへ
セミナーのご案内をメールで差し上げることがありますが、
1回のみにさせていただいています。
だって、同じ内容のものを2回以上もらったら
「しつこいんだよ」と思われて当然ですから。
参加するなら1回目から打診があると思っていますし。
それよりも、せっかく仲良くなった皆さんへ
イヤな思いをさせたくない、って気持ちがあります。
ちなみに、知り合いブロガーのSさんは、それまで
仲の良かった方から、同じセミナーの案内を4回も受信したので
二度と送ってこられないよう、撃退フォルダへ入れたそうです。
その送り主は、のちに「今回のセミナーは満員御礼!」と
ブログで紹介していましたが、
その裏では、たくさんのお友だちを失っているってことでしょう。
もし、セミナーの内容が営業力アップだとしたら、
本末転倒の話になってしまいますね。
まずは受け取る側の気持ちを考えることが
大切です。
東京は朝から雨、
予定していたテニスも
ぶっ飛んでしまいました。
さて、今日はセールスメールのお話です。
アメブロでは、ご自分の商品やセミナーを
販売される方が多いのですが、
あまりにもしつこいメールが頻繁に
来ると、受け取る側もいい気はしませんね。
しかも、同じ商品の勧誘が何度も送られてくるわけですから
情報どころか腹立たしく思えてしまいます。
まあ、メールが来るということ自体、どこかで
接点があるワケですね。例えば、
以前に商品を買った、セミナーに来てくれた、友だちになった、
というような。
だからこそ、あなたのアドレスへ直に届くわけです。
では、どこまでが”情報”で、どこからが”不快”なのか、
複数のアメブロガーさんたちにうかがってみたことがあります。
その集計が以下のものです。
セールスメール1通目 →→→情報レベルとして普通に受け取る
「◎◎が新発売されます、◎◎のセミナーがあります」のような告知メール。
セールスメール2~3通目→→→やや不快な印象が残る
「このセミナーに参加すると、あなたの人生がバラ色に」のようなあおりのメール。
セールスメール4通以上→→→迷惑メールへ回したくなる
「残りあと5席しかありません」のような焦らせるメール。
ちなみに、みっくんもお知り合いのブロガーさんへ
セミナーのご案内をメールで差し上げることがありますが、
1回のみにさせていただいています。
だって、同じ内容のものを2回以上もらったら
「しつこいんだよ」と思われて当然ですから。
参加するなら1回目から打診があると思っていますし。
それよりも、せっかく仲良くなった皆さんへ
イヤな思いをさせたくない、って気持ちがあります。
ちなみに、知り合いブロガーのSさんは、それまで
仲の良かった方から、同じセミナーの案内を4回も受信したので
二度と送ってこられないよう、撃退フォルダへ入れたそうです。
その送り主は、のちに「今回のセミナーは満員御礼!」と
ブログで紹介していましたが、
その裏では、たくさんのお友だちを失っているってことでしょう。
もし、セミナーの内容が営業力アップだとしたら、
本末転倒の話になってしまいますね。
まずは受け取る側の気持ちを考えることが
大切です。