1冊を2人で書く時のお約束!
みっくんです。
ただいま専門書籍の執筆を
2人で担当しています。
その場合、難しいのが
表記の統一なんですね。
ふたりとも、いつも同じ雑誌を
やっているのならともかく、
この本だけコラボするわけですから
息がピッタリ揃うのはなかなか
難しいんですね。
まあ、森本と本田の横パスみたいなもの。
(わかる人だけでいいです。笑)
ある程度、統一しなければいけませんが
それを気にしているとペンが進まなくなるのです。
具体的にはこんなワード。
あっ、ちなみにクルマの本です。
1ボックスカー=ワンボックスカー
FF=前輪駆動
タイア=タイヤ
リア=リヤ
HID=キセノン
同じ意味なんですけど、ライターによって
書き方が異なります。この類はもっともっと
多いんですよ。
こういった場合は、書く時に気にかけるよりも
原稿を受け取ったエディターが
ワープロソフトで一発変換をかければ
いいのです。そうすると統一はカンタンですね。
そうは言っても、まだまだアナログの
編集部は多いですから。
ただいま専門書籍の執筆を
2人で担当しています。
その場合、難しいのが
表記の統一なんですね。
ふたりとも、いつも同じ雑誌を
やっているのならともかく、
この本だけコラボするわけですから
息がピッタリ揃うのはなかなか
難しいんですね。
まあ、森本と本田の横パスみたいなもの。
(わかる人だけでいいです。笑)
ある程度、統一しなければいけませんが
それを気にしているとペンが進まなくなるのです。
具体的にはこんなワード。
あっ、ちなみにクルマの本です。
1ボックスカー=ワンボックスカー
FF=前輪駆動
タイア=タイヤ
リア=リヤ
HID=キセノン
同じ意味なんですけど、ライターによって
書き方が異なります。この類はもっともっと
多いんですよ。
こういった場合は、書く時に気にかけるよりも
原稿を受け取ったエディターが
ワープロソフトで一発変換をかければ
いいのです。そうすると統一はカンタンですね。
そうは言っても、まだまだアナログの
編集部は多いですから。