電子書籍のポジションがグングンと上がっています!
みっくんです。
このところ、出版社サイドも
電子書籍(eBOOKなど)の存在を無視できなくなって
きました。
「やっぱり本は”紙”じゃなきゃね」なんて
言ってられなくなってきたのです。
それはもちろん、電子書籍の流通量が
増 えてきたためですね。
電子書籍で売れた本を
出版社がアタックし、
再度、紙の本で出版する……、
なんてケースがあらわれたのです。
そうなると、我々も
作戦変更ですね。
電子出版で注目を集め、
出版社で書籍化なんて道が開けます。
電子出版のメリットは
ローコスト(PDF)で
製作できること、
そして版元へ企画書を出さずに
プロデュースできることが
なによりも凄いことです。
このところ、出版社サイドも
電子書籍(eBOOKなど)の存在を無視できなくなって
きました。
「やっぱり本は”紙”じゃなきゃね」なんて
言ってられなくなってきたのです。
それはもちろん、電子書籍の流通量が
増 えてきたためですね。
電子書籍で売れた本を
出版社がアタックし、
再度、紙の本で出版する……、
なんてケースがあらわれたのです。
そうなると、我々も
作戦変更ですね。
電子出版で注目を集め、
出版社で書籍化なんて道が開けます。
電子出版のメリットは
ローコスト(PDF)で
製作できること、
そして版元へ企画書を出さずに
プロデュースできることが
なによりも凄いことです。