怪しい人間の坩堝! 信頼のおける出版プロデューサーとは?
みっくんです。
「Aという方なんだけど、ホントに信頼がおけるの?」という
相談が、Bさんから持ち込まれました。
昔から出版を願っているBさん、出版プロデューサーと名乗るAさんに
セールスされ、最近は疑心暗鬼になっていたらしいんですね。
「私なら通常◎◎◎万円のところ、○○○万円で出版してやる」と
豪語するAさん。そもそも、企画が通ったか通らないのか、
商業出版か自費出版か、肝心なところを一切説明せず、
お金の話だけが先行すること自体、怪しいですね。
残念ながらみっくんもAさんを存じ上げなかったので
その旨は正直にお話しました。怪しい出版プロデューサーは
意外と多いんです(みっくんを含めて。笑)。
では、”怪しい、怪しくない”はどこで判断したらいいのでしょう。
どの社会でもそうでしょうけど、
焦点となるのはその方が作りあげてきた実績です。
例えば、自他共に日本一の出版プロデューサーと認める
吉田浩さん(みっくんは太鼓持ちではありませんが)。
この方は”日本一”と言えるだけの業績をあげています。
1年間に100冊以上の本をプロデュース、
出版社500社、編集者1200人の人脈など、
お会いしてみると、納得せざるを得ない
出版のパワーを感じます。
企画の取り扱い方法も「企画のたまご屋さん」 という
出版企画のプレゼン代行を行ってくれるコミュニティを
持っており、可能性のある企画なら自分に変わって
各出版社へアプローチ(メールマガジン)してくれます。
企画のたまご屋さんへお願いする時は基本的に無料です。
ただし、企画が通過した際、印税もしくは稿料から
成功報酬(プロデュース料)として30%が差し引かれます。
もちろん、有料での出版サポートもしれくれますが、
さまざまな条件があると思いますので、気になっている方は
吉田さんの会社「天才工場」 へたずねてみてください。
今日はBさんの相談話がテーマでしたが
最終的には吉田さんのプロモーションに
なってしまいました(笑)。
まあ、悪い話ではないと思いますので。
「Aという方なんだけど、ホントに信頼がおけるの?」という
相談が、Bさんから持ち込まれました。
昔から出版を願っているBさん、出版プロデューサーと名乗るAさんに
セールスされ、最近は疑心暗鬼になっていたらしいんですね。
「私なら通常◎◎◎万円のところ、○○○万円で出版してやる」と
豪語するAさん。そもそも、企画が通ったか通らないのか、
商業出版か自費出版か、肝心なところを一切説明せず、
お金の話だけが先行すること自体、怪しいですね。
残念ながらみっくんもAさんを存じ上げなかったので
その旨は正直にお話しました。怪しい出版プロデューサーは
意外と多いんです(みっくんを含めて。笑)。
では、”怪しい、怪しくない”はどこで判断したらいいのでしょう。
どの社会でもそうでしょうけど、
焦点となるのはその方が作りあげてきた実績です。
例えば、自他共に日本一の出版プロデューサーと認める
吉田浩さん(みっくんは太鼓持ちではありませんが)。
この方は”日本一”と言えるだけの業績をあげています。
1年間に100冊以上の本をプロデュース、
出版社500社、編集者1200人の人脈など、
お会いしてみると、納得せざるを得ない
出版のパワーを感じます。
企画の取り扱い方法も「企画のたまご屋さん」 という
出版企画のプレゼン代行を行ってくれるコミュニティを
持っており、可能性のある企画なら自分に変わって
各出版社へアプローチ(メールマガジン)してくれます。
企画のたまご屋さんへお願いする時は基本的に無料です。
ただし、企画が通過した際、印税もしくは稿料から
成功報酬(プロデュース料)として30%が差し引かれます。
もちろん、有料での出版サポートもしれくれますが、
さまざまな条件があると思いますので、気になっている方は
吉田さんの会社「天才工場」 へたずねてみてください。
今日はBさんの相談話がテーマでしたが
最終的には吉田さんのプロモーションに
なってしまいました(笑)。
まあ、悪い話ではないと思いますので。