作文技術は大先輩方へおまかせです!
みっくんです。
今日は4時間もテニスして
ヘトヘトでした。最初から
ヘンな段取りで仕切られてしまったので
いきなり試合! コレって意外と
つらいんですよ。カラダがアップされて無いウチに
ドッカ~ンとサーブを打つわけですから。
さて、今日は作文ジャンルの参考書のお話。
以前にも紹介した本があります。みなさん、
覚えていますか?
そう、「日本語の作文技術」 本多勝一著 講談社
ですね。
アマゾンで”作文”をワード検索しても本多サンの本は
いちばんヒットします。
ちなみにベスト10のうち、3冊は入っていますね。
そしてトップは「日本語の作文技術」(文庫版) 本多勝一著
朝日新聞社出版局。
なぜ、本多サンの本がこれほどまでヒットしているのか。
それは組み立ての方法がわかりやすいからです。
TPOや用法のインデックスがわかりやすいとも
いえますね。
さらに、このような文法の専門書は、
すでにあらゆる先生方が
本として出されています。わかりやすさという
意味においては、本多さんがお勧めなのですが、
基本は”同じ日本語の文法”なのですから、
大きな差異があるわけではありません。
英語の文法だって、用法に変化があるわけでは
ないですよね。記憶方法の違いやたとえの違いで
様々な本が発売されているわけですから。
したがって、みっくんも文法のことには
あまり触れません。ある程度、決まっていることに
的を絞っても面白くありませんし、
先達のみなさまの参考書を見ていただければ
それでよいことです。
それよりも、「文章の発想・想像力にポイントを
置いたほうが面白いでしょ!」と考えていますから。
今日は4時間もテニスして
ヘトヘトでした。最初から
ヘンな段取りで仕切られてしまったので
いきなり試合! コレって意外と
つらいんですよ。カラダがアップされて無いウチに
ドッカ~ンとサーブを打つわけですから。
さて、今日は作文ジャンルの参考書のお話。
以前にも紹介した本があります。みなさん、
覚えていますか?
そう、「日本語の作文技術」 本多勝一著 講談社
ですね。
アマゾンで”作文”をワード検索しても本多サンの本は
いちばんヒットします。
ちなみにベスト10のうち、3冊は入っていますね。
そしてトップは「日本語の作文技術」(文庫版) 本多勝一著
朝日新聞社出版局。
なぜ、本多サンの本がこれほどまでヒットしているのか。
それは組み立ての方法がわかりやすいからです。
TPOや用法のインデックスがわかりやすいとも
いえますね。
さらに、このような文法の専門書は、
すでにあらゆる先生方が
本として出されています。わかりやすさという
意味においては、本多さんがお勧めなのですが、
基本は”同じ日本語の文法”なのですから、
大きな差異があるわけではありません。
英語の文法だって、用法に変化があるわけでは
ないですよね。記憶方法の違いやたとえの違いで
様々な本が発売されているわけですから。
したがって、みっくんも文法のことには
あまり触れません。ある程度、決まっていることに
的を絞っても面白くありませんし、
先達のみなさまの参考書を見ていただければ
それでよいことです。
それよりも、「文章の発想・想像力にポイントを
置いたほうが面白いでしょ!」と考えていますから。