企画書の替わりになるブランディング要素とは?
みっくんです。
今日は珍しく、前回 の続きです。
”続き”といいながらも気まぐれで別のネタに
いってしまうことが多々ありますから(笑)。
さて、昨日の出版セミナーで話題になったテーマのひとつ。
企画の受け入れが企画書提出のスタイルでは無くなってきた、
というニュアンスのお話をしたかと思います。
昔から「さあ見てください」と企画書を持ち込まれても
編集者は「困ったなぁ」ってそぶりがありましたからね。
ホンネで言ってしまうと、編集者は自分の好みの企画なら
スッと目を通しますが、そうでない企画だと、チラ見して
ゴミ箱・・・、なんてケースもあるんです。
「えっ、そんなぁ」と思うでしょう。
昨日、出版プロデューサーの吉田浩さんもこのお話をしていました。
そういえば、みっくんが受け取る側の時も、興味のない企画に対しては
チラ見で終わったような気がします(すぐには捨てませんでしたよ)。
「じゃあ、企画書を出さずにどうすんの?」
はい、問題はそこからですね。
ひと言で言えば、
自分にとってアピールしたい分野を
しっかりとブランディングすることです。
ブログ、メルマガ、ホームページでもまずは自分の分野で
しっかりとした人気を勝ち取ること。
つまり、そこで編集者の目にとまるようにするのが先決です。
どんな風に? は続きで。
(今日はひっぱるなあ)
今日は珍しく、前回 の続きです。
”続き”といいながらも気まぐれで別のネタに
いってしまうことが多々ありますから(笑)。
さて、昨日の出版セミナーで話題になったテーマのひとつ。
企画の受け入れが企画書提出のスタイルでは無くなってきた、
というニュアンスのお話をしたかと思います。
昔から「さあ見てください」と企画書を持ち込まれても
編集者は「困ったなぁ」ってそぶりがありましたからね。
ホンネで言ってしまうと、編集者は自分の好みの企画なら
スッと目を通しますが、そうでない企画だと、チラ見して
ゴミ箱・・・、なんてケースもあるんです。
「えっ、そんなぁ」と思うでしょう。
昨日、出版プロデューサーの吉田浩さんもこのお話をしていました。
そういえば、みっくんが受け取る側の時も、興味のない企画に対しては
チラ見で終わったような気がします(すぐには捨てませんでしたよ)。
「じゃあ、企画書を出さずにどうすんの?」
はい、問題はそこからですね。
ひと言で言えば、
自分にとってアピールしたい分野を
しっかりとブランディングすることです。
ブログ、メルマガ、ホームページでもまずは自分の分野で
しっかりとした人気を勝ち取ること。
つまり、そこで編集者の目にとまるようにするのが先決です。
どんな風に? は続きで。
(今日はひっぱるなあ)