メールマガジンの厳しい審査基準! | 文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ!

メールマガジンの厳しい審査基準!

みっくんです。

東京はメチャクチャ暑いですね。

こんな日、外でテニスしたら

干物になりそうで(痩せていいかも)

だから、晴耕雨読ならぬ晴読雨読。


さて、今日はメールマガジンの話。

みなさんは登録したことがありますか。


みっくんも先日、登録しようと思って

申請をかけたのですが、その結果は”保留”だそうです。


なんか試験に落ちた気分。

「えっ、何でだよ?」と非常に不可解。

しかも、その理由をはっきり明記しないんですね。

でも、「こんな理由で保留されるケース」は記述してあります。


それと照らし合わせ、保留された理由を探っていくと

サンプル原稿にあったらしいんですね。


第1回目の原稿は付けて申請するのですが、

みっくんが書いたのは1回目だから「ご挨拶とこれからの内容の主旨」。

要は「それじゃあかん!」と。1回目からテーマに沿った

ストライクゾーン真ん中の原稿じゃないといけないらしいんです。


だから、「申請者が好きな原稿書いて何が悪いんだよ?」と思い、

違うメルマガ業者にしようかどうか、思案中です。

このままだと、マガジン発行中にも「こうしろ、ああしろ!」と

余計なお世話を言い出しかねませんからね。

難しいことは言いたくありませんが”言論の自由”に抵触するギリギリのライン。

しかも、エロ系や悪徳商法みたいに、あきらかに規制しなければいけないような

メルマガではございません。


この業者さんがこんなに厳しいとは初めて知りました。

ちなみに審査通過率は60%台なんだとか。

そうか、10人に4人は落ちる計算。

友だちは大勢いるんだね(笑)。