参考になる本は徹底的に汚しましょう!
みっくんです。
本の扱われ方って2通りだと思います。
まず、カバーをつけて大切に読み終え、
古本屋へ出しても高値で取引できるくらいの
クオリティを保つ人。
一方、マーカーやドッグイヤー、付箋で汚しまくり、
明らかにその人のオリジナルへ変えてしまう人。
みっくんは、もちろん後者です。
ハードカバーの小説ならともかく
自分のためになる実用書ほど
汚しまくってしまいますね。
でも、最初は抵抗あるですよ。
「もし、この本が駄作なら
きれいなまま古本屋へ
流したいな」って思う、
うらはらな気持ちもあるわけですから。
しかし、だんだんと読んでいくうちに
「なるほど、コイツとなら心中してもいいな」と
覚悟が決まったら行動は早いです。
タイミングは5~10ページ目くらいでしょうか。
ここから先は、まさに汚しっぱなし。
ラインマーカー(水性ペンのほうが多いかな)で
マークを付け、気になるセンテンスは
しっかり手帳へ書き出します。
最後まで読み終えた頃は
付箋がたくさん入り込んでいます。
もちろん、この量が多ければ多いほど
良書の明かしと言えるんでしょうけど。
本の扱われ方って2通りだと思います。
まず、カバーをつけて大切に読み終え、
古本屋へ出しても高値で取引できるくらいの
クオリティを保つ人。
一方、マーカーやドッグイヤー、付箋で汚しまくり、
明らかにその人のオリジナルへ変えてしまう人。
みっくんは、もちろん後者です。
ハードカバーの小説ならともかく
自分のためになる実用書ほど
汚しまくってしまいますね。
でも、最初は抵抗あるですよ。
「もし、この本が駄作なら
きれいなまま古本屋へ
流したいな」って思う、
うらはらな気持ちもあるわけですから。
しかし、だんだんと読んでいくうちに
「なるほど、コイツとなら心中してもいいな」と
覚悟が決まったら行動は早いです。
タイミングは5~10ページ目くらいでしょうか。
ここから先は、まさに汚しっぱなし。
ラインマーカー(水性ペンのほうが多いかな)で
マークを付け、気になるセンテンスは
しっかり手帳へ書き出します。
最後まで読み終えた頃は
付箋がたくさん入り込んでいます。
もちろん、この量が多ければ多いほど
良書の明かしと言えるんでしょうけど。