「何となく」ではなく、何を持ってユーザーが満たされるのか!
みっくんです。
ただいま、ホームページ製作の
佳境に入っております。
実はプランニングからライティングまで
プロデュース全般にかかわっています。
依頼を受けたクライアントは
ある特殊な技術をもっているお店。
ホームページでは
その技術力を前面に押し出すと同時に
待ち望んでいた(同業種のお店はほとんどありません)ニッチな
ユーザーにも知ってもらおうという仕掛けです。
ホームページってなんとなく
イメージ先行型のデザインが多いでしょう。
何を売っているんだかわからないけど、
ブランドイメージだけ先行させて勝負するような。
ただ、このお店の場合は別のアプローチをしなければなりません。
売り物(マニアック)がはっきりしていますからね。
イメージ先行の斬り口では勝機を逃してしまいます。
それよりも、その特殊な”売り物”をどのように
ユーザーへ伝えていくかに知恵を絞るのが先決。
高度で先端をいく技術でも、ユーザーがメリットを
感じるレベルまで降り、わかりやすく
伝えてあげなければ意味をなさないですから。
さて、吉と出るか凶と出るか。
もちろん、みっくんは吉としか考えていませんけど(笑)。
「このお店の将来はみっくんにかかっている!」
くらいの気持ちでいつも取り組んでいますよ。
間もなくリリースできると思いますから
その時、ご紹介させていただきますね。お楽しみに。
ただいま、ホームページ製作の
佳境に入っております。
実はプランニングからライティングまで
プロデュース全般にかかわっています。
依頼を受けたクライアントは
ある特殊な技術をもっているお店。
ホームページでは
その技術力を前面に押し出すと同時に
待ち望んでいた(同業種のお店はほとんどありません)ニッチな
ユーザーにも知ってもらおうという仕掛けです。
ホームページってなんとなく
イメージ先行型のデザインが多いでしょう。
何を売っているんだかわからないけど、
ブランドイメージだけ先行させて勝負するような。
ただ、このお店の場合は別のアプローチをしなければなりません。
売り物(マニアック)がはっきりしていますからね。
イメージ先行の斬り口では勝機を逃してしまいます。
それよりも、その特殊な”売り物”をどのように
ユーザーへ伝えていくかに知恵を絞るのが先決。
高度で先端をいく技術でも、ユーザーがメリットを
感じるレベルまで降り、わかりやすく
伝えてあげなければ意味をなさないですから。
さて、吉と出るか凶と出るか。
もちろん、みっくんは吉としか考えていませんけど(笑)。
「このお店の将来はみっくんにかかっている!」
くらいの気持ちでいつも取り組んでいますよ。
間もなくリリースできると思いますから
その時、ご紹介させていただきますね。お楽しみに。