新しい浴室は快適である。が、落とし穴もあった。 | サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

「アスリートはビジュアルが命」の姉さんが繰り広げる、うかれぽんち日記。多々妄想モードに入るが、放っておいてください。ほぼほぼ日刊編集、実施中。たまーに手抜きあり。

新しい浴室は大変快適である。

 

面積が少し大きくなり、

天井も高くなった。

浴槽は、またぎが低く、ゆったり足が伸ばせる。

床は滑らないし、

ドアも折り戸で使いやすい。

 

ただ、最初にしくじったのが、

「混合水栓」の落とし穴。

 

今までは、「お湯」と「水」の蛇口だったが、

混合水栓になったので

温度調節がよくわからず、

いつも通りの温度なのに「なんかぬるい…」と感じていた。

水栓レバーを「お湯」と「水」が混ざる状態にしていたのだから、

そりゃ、ぬるくなるわ。

 

浴槽にお湯をためても、ぬるくて、ぬるくて、

熱湯を足したくらいだ。

 

なんかおかしい…と思い、

取説を読んだら、

混合水栓のレバー問題だということがわかった。

 

きっちり、熱めにセットすれば、

全く問題なかった。

 

日々、快適に浴槽を使う方法を学習中だ。

 

 

したっけ。