「万葉集」は、いろいろな人が現代語訳したものを

何冊か読んでいるが、

これは、わろた。

 

 

いちいち、「なるほどね~」とうなずくし、

ついつい口元がニヤリとしてしまう。

 

往復の通勤電車の中で、

簡単に一冊読めてしまう。

 

ブックカバーをかけているので、

どんな本なのか、

はたからはわからないけど、

読みながらニヤニヤするおいらは、

周りからみたら、相当気持ち悪いだろうなぁ…。

 

それも、

「万葉集」で笑うヤツなんて、

絶対気持ち悪いべ。

 

この本、シリーズになりそうなので、

次も楽しみだ。

 

 

したっけ。