今月あたまに関西にいたなんて、

なまら遠い昔のことのように思えてきた。

 

だって…。

 

気温差がはんぱない!

 

10月の大阪・奈良は気温30度だったんだよ。

なのに札幌の朝晩のこの寒さ。

ああ、冬がもうすぐそこまで近づいている。

 

大阪では、

 

明石焼き→串カツ→イカ焼き

 

の、黄金コースを堪能した。

 

 

 

 

 

 

一日中「粉もの」を食べていたような気がする。

 

その反動で、

翌日は、奈良の商店街で飛び込みで小さなイタリアンに入ったんだ。

 

 

奈良野菜のバーニャカウダと前菜盛り合わせを一人用にアレンジしてくれた。

 

おいら、やっぱり口ばしが長いようで、

料理もワインも、

ドンピシャな店だったよ、ここ。

 

「ピアノ」という名前だったと思う。

 

 

 

で、最終日は関空で「ネギ焼」なるものを。

 

 

まぁ、関西だからね。

普段はほとんど食べない粉ものだけど、

郷に入っては郷に従え…ということで。

 

 

 

したっけ。