資生堂から数量限定で「ピコ」が出たというので、

すぐに飛びついた。

 

だって…。

 

 

 

ピコといえば、パーキージーンピコでしょ!

 

なんて懐かしい!

あの小さな口紅やマニキュアが、

当時は斬新で、

しかも、マッドカラーというのも珍しかった。

 

あまりにも小さいものだから、

バッグに直接入れたら、まず見つからない(笑)。

化粧ポーチの中から探すのも大変だった。

 

 

で、勢いで買ってしまった(笑)。

 

ネットを見たら、この色はすでに完売していて、

ダメもとで三越に行ったら、やっぱり完売で。

でも、三越の資生堂のお姉さんが丸井の三越に問い合わせてくれたら、

1つある!というので、取り置きしてもらった。

 

色は黄色なんだけど、

直接唇につけると、唇の赤さとブレンドしてオレンジ色っぽい発色になる。

 

めったにこういう衝動買いはしないんだけどね。

 

資生堂の戦略にはまったかな(笑)。

 

 

したっけ。