昔から見る夢がある。
同じ間取りの家(部屋)に自分がいる。

その部屋も、
実は2パターンある。

1つは、おそらく平屋で1階、
掃き出し窓から庭に出入りできる。
広いリビングダイニング、
洋室が二つ、
お風呂はタイル張り。
ちょっと古い洋館っぽい。
結構リアルな部屋感覚がある。

もう1つは、
寮のようなところで、
長い廊下にドアが並ぶ。
その中の一つが、おいらの部屋なのだが、
中は意外と広い。
この寮のような部屋は、
昔祖父母が住み込みで管理していた寮にそっくりだ。

で、昨晩久しぶりに、
その部屋が出てきた。

合体バージョン(笑)。

この間取りは初めて見たよ(笑)(笑)(笑)。

ドアは間違いなく寮のようなのだが、
中が平屋の間取りだった。

そこに、友人が泊まりにきた…という設定らしい。

2~3人いたはずなのだが、
はっきり覚えているのは一人。
彼女は千葉にいる野口ファンのバスケ仲間だ。

彼女がトーストを焼いて、
テーブルで食べていた。
そこにあった牛乳は、なぜか消費期限が2月2日だった。
今は8月だ。

「おい!これは!?」的な会話をしていたと思う。

でも彼女は、
「大丈夫っすよー」とごくごく飲んでいた。

なんか、すごい夢じゃないか?


「なんで2月の牛乳が冷蔵庫にあるんだ?」とか
「そうか、大丈夫なのか…」とか考えているうちに
目が覚めた。




夢っていうのは、
脈絡のないものだけど、
変な夢を見ると、
どうでもいいことを覚えているもんだ。


したっけ。