オリンピックのプレゼンテーションを見ていて、
壇上に立ってプレゼンする人はもちろん大変だが、
それを準備した人と時間を想像すると、
本当に死ぬ思いだったんだろうな…と。

プレゼンは9割準備とマーケティングで終わる。
あとはそれを、ドラマチックに発表するだけでいい。

都知事や選手たちも、
ずいぶん練習したんだろうな。

そして、
滅多にこういうシーンを拝見することができない
高円宮久子様。

やっぱり、皇室って、オーラがある。
日本人して誇らしく思えた。
ニュース解説によると
フランス語はかなり上級レベルだったとか。
英語スピーチも「すげー!」と思った。
久子様、ステキだ。
なんてかっこいいマダムなんでしょ!

滝川クリステルの
「お・も・て・な・し」は、
しばらく流行りそう(笑)。




したっけ。