帰宅時は、やはりまだストーブが必要だが、
それでもすぐに部屋が暖かくなるので、
一定温度になったら切るようにしてる。
そして、寒くなったらまたつける。
ちょっとせわしないが、
ムダに温度を上げるよりはいいだろう。

朝は、そろそろストーブがなくてもいいかもしれない。
夜の暖かさがそのまま残っているし、
料理をするのにガスコンロを使ったら、
その周辺が、
なんとなくあったかくなったような気もするし、
起床時にちょっとだけつけて、
室温を一気に22℃くらいまで上げて切る。

それで、家を出る時まで十分に持つ。

こうやって、
ストーブをつけたり、消したりしていると、
ようやく冬が終わった感がじわじわと。

1日中つけなくてもよくなるのは、
あと半月…いや、1カ月ってとこか。



したっけ。